rindo・歌詞

投稿日:2021/04/11 23:36:11 | 文字数:407文字 | 閲覧数:235 | カテゴリ:歌詞

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rindoの歌詞です!

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TEXT
 

独り呟いた 
「僕にささやいてくれた言葉は冗談じゃなかったようだ」
憂いの目をした一人の影に木の葉が落ちたんだ
笑ってくれ僕を 静寂に邪魔をされず変わらず夜明けを待つ僕を
感傷的な互いの影雨粒たれ落ちた

ねえもしも二人また恋した世界へ戻れるならば
はやくお願い導いてほしい

もしももしも君と出会ってしまったら
君の冷えたても握れないまま
何度も何度も思い出してしまうから
となりのぬくもりがなつかしかったよね
枯れた木々だけに言い聞かせてみた

もう二度と癒えない わかってた
まだ痛むのは愛した僕のウソ

正しくなれるならなりたい
リンドウの花のように

ねえもしも一人また泣き叫ぶ世界が正解だというなら
せめて 君と夢の中で会いたい

もしももしも君と出会ってしまったら
君の冷えたても握れないまま
何度も何度も思い出してしまうから
あの日のぬくもりだけが懐かしかったよね
枯れた色で僕のウソを見抜いていた

dtmはじめたてです。

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  • rindo

    by 294さん

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