ハンバーグ

投稿日:2008/10/21 08:00:35 | 文字数:580文字 | 閲覧数:131 | カテゴリ:歌詞

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テーマ「食」
(コラボ「作詞家同好会」http://piapro.jp/collabo/?id=10186より)

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TEXT
 

いつものカウンターを過ぎて 奥のテーブルへ     4-6-3 3-5      21

夕暮れ時の店は 常連さんも見当たらない      7-4 7-6        24

僕らといえば 目も合わせないまま座り合った     4-3 2-5-2-6     22  

お腹は減ってないから 「コーヒー一つ」       4-3-4 7       18
 
「珍しいのね」なんて 君は言うけど           7-3 3-4         17

重たいのは もう足りてるよ                6-2-5          13



向こう側の君は 隣にいた君のように           6-3 6-3-3      21          

次から次へと おしゃべりをするつもりはないみたい    4-4 5-6-5    24  

僕はといえば 漂う香りに気を取られてた         4-3 4-4-2-5     22 

「ねえ、やっぱり私たち・・・」  そんなことより          2-4-5 7        18
 
前言撤回 ハンバーグにしようか               8-6-4       18

まあどっちも 仕方ないよね                 6-7           13

作品へのコメント3

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    ご意見・感想

    今さらですが…訂正です

    ○ >M.H.ジャーニーさん   × >M.H.ジャーニー

    呼び捨てにしてしまいすみませんでした。

    2008/10/18 04:50:01 From  くろいひと

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    ご意見・感想

    >M.H.ジャーニー

    ありがとうございます。
    食欲に負けたというか、「なんかもうやけくそ」なイメージですね~

    2008/10/02 22:22:09 From  くろいひと

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    ご意見・感想

    「いつもの、今までの」雰囲気が今日は違うことがわかりますね
    最初は重い雰囲気を変えるために注文したかと思ったら
    ただ食欲に負けただけなんですね(^^;

    2008/10/01 21:50:23 From  M.H.ジャーニー

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