嗚呼、我が愛しの灰かぶり姫

投稿日:2015/05/05 11:17:43 | 文字数:221文字 | 閲覧数:487 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

A舞踏会で王子様が
一目惚れしたお姫様
12時の鐘が鳴り階段駆け下りて
足を踏み外して死んだらしい

b魔法使いの言うことは
『数人分の生き血肉』
彼女の体を保つのに必要なり

sその美貌で他の姫達を
惑わし餌にする王子様
その可能性に気づかずに
幸せなを過ごしましたとさ

sいやもしも気づいていたとしても
彼はそれでよかったのでしょう
実にありきたりな言葉
『君と共に居られるこの時間が何よりの幸せ』

s幸せな結末を迎えましたとさ・・・

お疲れ中。

作詞、動画、絵、utau入力、キャラ、脚本、小説やっております。
湯島結代(ゆしま ゆしろ)です。

よしなに。

現在持病の悪化により創作スピード落ちてます。

オールジャンル書いてますが一応病み歌詞多めなので苦手な方はご注意を。

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