大きな片想いでした

投稿日:2019/01/01 22:48:25 | 文字数:287文字 | 閲覧数:22 | カテゴリ:歌詞

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あの人をずっと前から好きだったのに
あの人は私の他に好きな人がいた
私が気付くまで あの人に振り向いて欲しいくて
なんかしていた、 勉強よりあなたを思ってた
だけどそれが意味がなかった もしこのまま告ってみたら多分振られる だから諦めた、今まで振り返ると
私「大きな片想いだったな」✕終わりで
こんな歌詞名が出来ました 「大きな片想いでした」

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TEXT
 

(大きな片想いでした)
1.どんな角度から貴方を見ても
やっぱ思う事は「好き」しか想えませんでした
中々私の想いに気づいてくれないや
自分から言えば良いのにって何度も
自分に言い聞かせるけど
でも愛しい人は私を別に好きじゃないみたい
本当は私少しずつ分かっていたけど
それでもずっと好きでいました

ずっとずっと心が痛かったです
好きで好きで堪らなかったです
私は無理だと分かっているのに 勝手に2人で
デートしている所を想像していた私が
馬鹿馬鹿しく感じます
いつか貴方は私じゃなく他の人と付き合うなら
最後までその人を愛してあげてね
私の想いは気付かなくてもいいから

中学二年から作詞を興味を持ちました
切っ掛けはお父さんの車から偶然に
コブクロの「蕾」が流れていて
いい曲だったので YouTubeで調べてみたら
作詞作曲が小渕健太郎 がしていて
凄いなぁって思い 俺も真似してみたら
作詞が楽しくなりました笑

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