冬空

投稿日:2021/01/10 01:02:38 | 文字数:928文字 | 閲覧数:54 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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TEXT
 

[A]
重ねた手 暖めて            
心 ここぞと懊悩   
「大嫌い」と言えるほど              
大好きだったよ

[2A]
空に嘆く 何も知らない
背伸びした恋愛
何が分からないのかも分からない

[B]
話す度舞う 白い吐息
戻りたい あの時に

[サビ]
冬空に月が輝く
変わった二人に無理が祟る
優しい歌を歌うあなた
今もきっと 変わらず 優しいままだ

[2A]
それなり 笑い合って
見せてくれた 証だって
「大好き」と言い切れるほど
大好きだったよ

[B]
記憶が色褪せても
ずっと 空は晴れてるよ

[サビ]
二人に 雪が囁く
「嘘はついてなかったよ」
その目は何処を見ているの?
冷えていく この手は 信じているよ

[サビ]
出逢わなかったら きっと 
あなたを選ばなかった
あの時見上げた冬空
始めよう あなたのいない日常から

-歌詞平仮名----------------------------------------------------

かさねたて あたためて            
こころ ここぞとおーのー   
だいきらいと いえるほど              
だいすきだったよ

そらになげ なにもしらない
せのびしたれんあい
なにが わからないの
かもわからない

はなすたび まう しろいといき
もどりたい あのときに

ふゆぞらにつきがかがやく
かわったふたりにむりがたたる
やさしいうたをうたったあなた
いまもきっと かわらず やさしい ままだ

それなり わらいあって
みせてくれた あかしだって
だいすきと いいきれるほど
だいすきだったよ

きおくが いろあせても
ずっと そらははれてるよ

ふたりに ゆきがささやく
うそはついてなかったよ
そのめは どこをみているの
ひえていく このては しんじて いるよ

であわなかったら きっと 
あなたをえらばなかった
あのとき みあげたふゆぞら
はじめよー あなたのいない にち じょーから

Messenger(メッセンジャー:伝令人)と申します!

普段はメビウスリング掲示板や群青堂で活動しております!

よろしくお願いします!

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