残火ーZANKA

投稿日:2018/02/18 00:03:47 | 文字数:553文字 | 閲覧数:37 | カテゴリ:歌詞

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オリジナル曲「残火ーZANKA」の歌詞です。

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TEXT
 

別れて思い出すモノならばすべて捨てた

デートに着ていった気に入りのブラウスすら


ふと目に入る君の投稿に

君と映る知らない人

ヒリつく心に馳せた思いは過去の悔恨とEnvy


君が言ったから変えたんだよ

返事来なくてももう気にしない

他の子を見ても良かったけど

君の傍だけは空けていてよ


歪な気持ちが織りなした次第にズレるリズム

最初にあったものはなくて

見え始める真実が

君が追いかけたLiberty言葉にされぬままで

私が求めたSafety袖にされて


街で思いがけず出会った君

昔と違った髪型に跳ねた胸を必死に押しとどめ

「またね」なんて言ってみた


会いたいなんて言ったらどうだろう

携帯片手に持つけど

迷惑に思われたらどうしよう

No Message


君が言ったから変えたんだよ

返事来なくてももう気にしない

他の子を見ても良かったけど

君の傍だけは空けていてよ


私は身勝手 他人の事なんて考えずに

ただそこは空いていると一人思い込んでいた

バカな女だから許して

悲しいよ一人でただ泣くだけの夜


君の家で見たあの時の映画テレビで流れてた

思い出したキスの味

君は傍にいないからただ一人懐かしむよ

今気づいたよあの時幸せだった事

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    by one1payさん

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