憂いてるのいつまででも
やめてやめてやめてやめて
泥濘に塗れている
消えない感情を抱いたまま
不安の種から芽吹いてた
花を刈っても無駄だった
迷々として消えてなくなっても
-は依然消えないで
悠々自適な日々を過ごしてる
君をただ僻んでいる
崩落していく城を
眺めて見ている事しか出来ない
私の存在意義は何?
深い絶望の底から
手を伸ばして見るけれど
所詮人のレプリカント
知覚した孤独を今
露骨な迄に浮きでてる
酷く無惨な現実まで
荒唐無稽な侭朽ちていく
不可逆的な現状
違和感達は淡々としている
呼吸は浅いまま
見開いた目には何も映らない
ひとり煙を吐き出す
だけの煙たい街明かり
仄暗く照らしだすネオン
煌めいてるものを見ては
まだ酷く拙い恒星
邪に述べたフールも
今はもう
誰も聞けない
何者にもなれないまま
ただのただの出来損ない
深い海の水底へと
ひとりでに沈んでいる
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