夏に散る 歌詞

投稿日:2020/08/09 00:14:20 | 文字数:457文字 | 閲覧数:1,138 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

君は僕の 一生の宝物 だからここにしまってくんだよ
僕の大切な部分に 
いつも笑い明るい君が好きさ
一年中通して 君は真夏の匂いがした

夜空に咲く 一輪の花火は 音が鳴り響くころには
ゆっくりと消えてく
鮮やかさに気づいた時は遅く
ただ夜空を見上げて 恋焦がれた日が夏に散る

当たり前が苦し過ぎたから そんなものに縛られぬように
だから僕は嘘のような恋をした 叶わないと知りながら
その全部 歌に記しながら 君が消えてしまわないように
生きることに傷跡が残るように 本気で君を思った

できない隙間をかいくぐり また真夏を覗いてみたかった  
越えられない柵の向こう側を 君が僕に見せてくれたんだ
君を思うほど 僕は君を傷つけなかったか 
そんなことならば いっそ消えてしまえばよかった
青いあの夏に

当たり前が苦し過ぎたから そんなものに縛られぬように
だから僕は嘘のような恋をした 叶わないと知りながら
その全部 歌に記しながら 君が消えてしまわないように
生きることに傷跡が残るように 本気で君を思った

ライセンス連絡は不要ですよ♪使ってください(><)/

[ニコニコ動画]
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/63521906

[youtube]
https://www.youtube.com/channel/UCY56k4Yj35Dj-1nQ1yG7kNw/

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