Nerine(ネリネ)

投稿日:2017/03/20 02:12:39 | 文字数:393文字 | 閲覧数:32 | カテゴリ:歌詞

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ひとりの人を最後まで愛し、そして愛された女性の物語です。

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TEXT
 

作詞 花澤 真

Nrine(ネリネ)

心の奥で 眠らせてた

この思いを あなたに 届いて

窓辺に見える

季節ごとに変わる綺麗な絵のように

短くても はかなくても

綺麗な花は
 
誰の為や

咲く意味さえも知らず

今も咲いてる ほこらしげに 白く一面に

奏でるふたりの物語始まるの

(間奏)

運命だとか赤い糸も信じていない

わたしがいたの

いつかの帰り傘を忘れ

濡れたままで歩いていた

そんな時に これをどうぞ

傘を渡され

急ぎ足で 走り去ったあなたが

今はわたしの素敵な運命の王子様

いつでもわたしに優しくしてくれたの

どんな時も 辛い時も

離れないよと

のろけだとか 重い女と言われたけど

他にはいないの 世界でいちばんなの

ふたりが過ごした時が過ぎてた

見上げるお空のあなたが

好きなものは

綺麗なネリネの花に

わたしなるから

未熟なボカロ調教師をしています(まこP)と言います。
曲に飾るイラストや動画を希望しています。
よろしくお願いします。

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