qawn

投稿日:2012/07/05 03:04:57 | 文字数:536文字 | 閲覧数:56 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

積み重ねていた 幾千の花束 全部消し飛んで 彩の下には
私の描いた 三日月が二つ 絡み合い溶ける 理想の中で
水たまりをよけて 傘をたたんだ あの時の約束は
slowest shooting star. 虹を打ち抜く冷たい銀の
Falling from the space. 夜に許される一つの嘘

地下へ降りていく 真っ白な子猫は ほのかな香りの 煙に惹かれて
可愛がられたら 焼け付いた情景が 意識の大海を 全て濁らせる
何も残らないのにね そこは 亡霊の夢の中さ
slowest shooting star. あなたの笑顔は消えたけれど
Falling from the space. 最高にくだらなかったよバイバイ
青く染まり始めた空 降り注ぐ星よ 何もかもを癒して

突き当たり折れて その角を曲がって たどり着いたのは いつの夜?
呆れ果てるような 甘さの中で 囁く蛇の歯は 繋がり続けるあの糸を切る
slowest shooting star. 虹を打ち抜く冷たい銀の
Falling from the space. 夜に許される一つの嘘
青く染まり始めた空 降り注ぐ星よ 誓いと幻想の日々を消したまえ
新しい三日月はただ彷徨っている 全ては私のこの手の中に

舞い落ちる天使の羽毛布団ことぷろーふとんです。
基本的には寝てます(¦3[ふとん]

_(´ω`_ )_

たくさんの曲を作れたら良いと思っています。

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