褐色ワイン

投稿日:2009/06/30 18:57:13 | 文字数:518文字 | 閲覧数:90 | カテゴリ:歌詞 | 全3バージョン

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ホストに恋した女の子の話。
純愛にしたかったのに、どこか間違ったwww

因みに、最後のチューベローズは花言葉から繋がっています…(´∀`)

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TEXT
 

【Aメロ】
貴方が居る快楽の街へと私は今日も足を運びましょう

永遠に抜けることができない罠に
私はいつから掛かってしまったのでしょうか?

【Bメロ】
貴方を一秒でも多く繋ぎ止めておくために
シグナルレッドのワインを貴方のグラスに注いでゆくの
もっと引き摺り込んで 夢と言う名の快楽へ

“お前が一番だよ”
偽りでもいい、嘘でもいい
辛い言葉より優しい嘘をついて

【Cメロ(サビS)】
危険な快楽に 溺れていたいの 
ずっと貴方と居たいのに叶わない
貴方に手伸ばす赤色ネイル
感覚が麻痺してゆくのです


【A】
貴方が居ない空間はまるで大きな虚空界

永遠に抜けることができないサイクルは
いつになったら終わりを告げるのでしょうか?

【B】
貴方でなければ何もかも意味が無いの
シグナルレッドのワインも虚しい色へと変わってく
もっと溺れさせてよ もっと危険な快楽に

“ただいま ごめんね”
偽りでもいい、嘘でもいい
だけれど完璧な夢を見させて

【C(S)】
危険な快楽に 溺れてゆくの
もう離したくないのに叶わない
貴方から香る女物の香水に
脳内が麻痺してゆくの



次の夜は、貴方にチューベローズを買っていきましょう

極稀に思い浮んだ歌詞を書いてます(´`)
得意な系統は狂愛やファンタジー等、今度こそは純愛を書くつもりです。

情景描写を上達してリアルさをもっと出したい…。

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