雨上がりの空と君の涙

投稿日:2016/06/05 01:24:20 | 文字数:263文字 | 閲覧数:51 | カテゴリ:歌詞

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初投稿です。
ちょっと良く分からないような作品になってしまったのですが。
「君」は意地っ張りで悲しいことや感動したことがあっても涙を流さないような子。そこに「僕」が色々な変化を与えて(歌詞の中では全く表現されていないのですが虹がそうだと思っていただければ)
泣きたいときは泣いていいんだよっていうのを明るく書いてみた。
つもりだけど、力不足であまり繋がりもなく感じる・・・汗

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TEXT
 

雨上がりの空を見上げて
スキップをした
空にはうっすらと虹がかかっていた

後悔なんてしないよと
君は確かそう言ったんだ
鼓動の音がそっと聞こえてる
君の声は何故か彼方へと遠い

雨上がりの空を見上げて
ジャンプをした
水玉には綺麗な世界が映ってた

悲しくなんてないよと
君は確か意地張ったんだ
鼓動の音がドッと聞こえてる
君の声はどこか冷たく悲しい

雨上がりの空を見上げて
スキップをした
空にはうっすらと虹がかかっていた

雨上がりの空を見上げて
ジャンプをした
水玉には綺麗な世界が映ってた

君が綺麗だと涙を流した

絵と文書きます。
こちらでは作詞メインに活動しています。
音楽の知識全くありませんが、よろしくお願いします。

イラストの方はサイト等でアリルミという名前で活動しております。

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