音と声を君と自然と

投稿日:2011/02/13 02:22:34 | 文字数:385文字 | 閲覧数:76 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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初の作詞で
全然自信とかは無いです
もしも
まぁ、ないだろうけどもしも
曲を作ってくれたりなんかしたら
嬉しすぎて大号泣・・・・はしないだろうけど←
本当に嬉しいです
よろしくお願いします

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TEXT
 

音の響く音楽室 声の響く体育館
二つを合わせたホールがあるのなら
私はそこで歌いたい

風に乗せて君の声が聞こえる
私はそれに高音を重ねる
波のように君の声が流れる
私はその波に乗って低音を奏でる

草原に翔ける鳥達が 口ずさみ伴奏となる
森林を吹き抜ける風 涼しくて暖かな
メロディを運ぶの

音楽室のように音たちを響かせて
体育館のように声を響かせて

音の響く音楽室 声の響く体育館
二つを合わせたホールがあるのなら
私にそこで歌わせて

雲のようにふわふわと柔らかい
君のような声になりたいなんて
木々のようにカサカサと爽やかな
そんな声にも憧れてる私は欲張り

湖に浮かぶ蓮の花 華やかにこの歌を彩る
海中に泳ぐ魚たち 素早くて緩やかな
リズムを刻むの

音の響く音楽室 声の響く体育館
二つを合わせたホールがここにある
私はここで君と奏でる 最高のハーモニー

作詞を心がけています

まだまだ全然素人で
なにとぞ迷惑をかけることがあるかもしれません

質問もたくさんあります

とにかく
よろしくお願いします

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