ねや
死も生も、ただ、悲しくて、仕方ないんだ。
そんな渦中を乗せてみた。
【歌詞】
黄昏迫る寝屋の中
さよならさえ言わず消えたい私
グラスの涯の眼差しに
なくしていた想い呼び覚ましていた
道義に背くこの気持ち
恋と愛の間彷徨う私
あなたが点けた恋の炎
燃え広がる前に消してください
もっと見る
コメント0
関連する動画0
クリップボードにコピーしました




ご意見・ご感想