背中合わせ

投稿日:2014/12/08 15:02:21 | 文字数:576文字 | 閲覧数:127 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

ライセンス:

いつか音にのせてこの想いがとどきますように

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

(A1)
はじまりのはじまり 今も 
ちゃんと覚えてるよ
教室でとなりの席になって
盗み見た 横顔
長いそのまつげ 心 奪われ

(B1)
「ふたりの距離」誰よりも近い存在になって
「ふたりの距離」誰よりも一緒に過ごしたら
きっといつか見つめ合える日が来るのと
はかない希望 持ち続けていたけど

(サビ1)
「背中合わせ あなたわたし」けれどこれ以上は
「背中合わせ からだこころ」近くはなれない
呼び出し聞かされたのは あの子の名前
うまく笑えた わたしをホメてよ

(A2)
お前なら気をつかわず
何でも話せるよ
まぶしい笑顔の あなたのそばで
わたしだっておんなじだよと 
嘘をつく こんな切なさ

(B2)
「ふたりの距離」誰よりも近い存在だから
「ふたりの距離」誰よりも許し合ってきたね
手を置かれた肩の 特別な痛みに
意味なんかないんだと 言い聞かせても

(サビ2)
「背中合わせ あなたわたし」でも触れ合っていて
「背中合わせ からだこころ」ぬくもり知っていて
ときめきはねる胸のうずき 気づかずに
笑うやり方 誰か教えてよ

(C)
あぁ あなただけ ただひとりの

(サビ3)
「背中合わせ ここにいるの」最初からひとり
「背中抱いて こちら向いて」夢でもいいから
心の声全部外に出してしまえば 
壊れてしまう わたしをたすけてよ

皆さんお元気ですか←古
(とは言えこの古さが通じるのかっていう大問題)

復活
やっていくよ
何度でもさ

twitter始めました。今更。
【gozu73】

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン

オススメ作品10/28

もっと見る

▲TOP