君とアマリリス

投稿日:2020/03/27 00:29:03 | 文字数:354文字 | 閲覧数:19 | カテゴリ:歌詞

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あの日初めて会った花園 アマリリスが花盛りでさ
なにもなしに頷いた君が とてもいとおしく思えたから
僕はいまだにあの鐘の音(ね)を こんなに思い出す
綺麗すぎて

ラリラリラ歌い出す 君の声がアマリリス
二人だけの花園 僕だけが夢惑う


あの日君が歌っていた あのアマリリスの歌声がまだ
僕のことをこんなにも 縛りつけて離してくれない
瞳 輝いた 声 君の笑顔が こんなに近くてさ
見つめないで

ラリラリラ歌い出す 君の声が聞こえたら
アマリリスの花びら 風の中揺れ踊る


月の光が降る夕べに アマリリスは歌を歌うよ
青く光る花園の中で 君とまた会えるのなら僕は
泣かないで 降る星がキラキラ あんなに光ってさ
離れないで

ラリラリラ歌い出す 花の声が聞こえるよ
アマリリスはさやかに 咲き誇り夢開く

ニックネームって変えられるんですね知らなかった
追記:作品編集ってできるんですね知らなかった!!

おはようございますこんにちはこんばんは青林檎と申します。(言ってみたかった)
趣味で歌詞を書いてみようかなと思います。続けられる自信がいまいちなので本人確認?はしていません。早速心折れそうですが楽しいので緩く活動したいです。よろしくお願い致します。







こないだラジオであるアーティストさんが、「尊敬するアーティストが胸を張って堂々とした生き方をしてりゃガソリンスタンドの店員だって立派な作詞家だって言っててそれを僕も信じてる」みたいなことを仰ってたので私もそれを信じてる。

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