きっと

投稿日:2017/07/04 18:41:38 | 文字数:201文字 | 閲覧数:438 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

A
花が散るように 終わりたいと願った
悲しみを 知るまでもなく
痛みにさえ 気づかないで

届かないのならば この声は何のために
君の名を 呼び続けるの
愛してるも 言えないのに
B
君を待ちながら 孤独を抱えた夜
水を探してる 渇いた心のまま
S
きっときっと 光はもう
こんなに近い 場所にあって
そっとそっと 息をしてた
綺麗な君の 寝顔を照らして

いいよ、泣いて
何度だって掬うから きっと

エブリスタ 小説「愛をうたにして」
https://estar.jp/users/105143114/novels
歌詞をまとめてます。

趣味で作詞をやらせていただいております。ナツキと申します。
曲募集は一応しておりますが、どちらかと言うとこちらが詞を提供する、使っていただく、という形になるかと思います。こちらから作曲について何かを指定することはいたしませんが、質問や歌詞の改変などは随時受けつけております。もし使いたいという方がいらっしゃれば、お気軽にお声掛けください。
※「曲募集中」のタグがついている作品に限ります。
※歌詞の提供は無償です。
※作曲希望の方にメッセージをいただいた時点で募集を締め切らせていただいておりますので、できるだけ事前にご連絡くださると嬉しいです。この際、途中で取りやめていただいても大丈夫です。

それでは、よろしくお願いいたします。


2012年3月作詞活動開始
2016年3月ピアプロ登録

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