とっておきの唄

投稿日:2021/02/11 15:12:28 | 文字数:840文字 | 閲覧数:71 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

[1A]
あの時見た光景を 覚えてるだろうか? 
違うのを言えば 君は僕じゃないと気付ける

[1B]
「色んな事あったね」思い出し 言霊で
「とっておきの物となれ」願った唄

[1サビ]
何も変わらなくとも 歩こうよ 嵐の中 
裸足のまま 踏み出した証となった
君は僕の力になれる
僕も君の力になれる きっと

[2A]
春が嫌いな季節になったよ
いちどわかれたら また会いたくなるから

[2サビ']
涙を流しながら 誓いの唄 歌えたかな
友達になりたかった事 伝えたかった

[C]
この社会は何を問う?
闇を切り裂き歩く 旅の途中
「流されたまんま 抗えたらな」甘ったれだった

[ラスサビ]
アイオライト 何もないという日々は嫌
嵐の中 形もまだ
決められない イシ 

話したい事は山程あるんだ
今はまだ 心に飾って

-歌詞平仮名-------------------------------------------------------

あのときみた こーけいお おぼえてるだろうか 
ちがうのお ゆえば きみは ぼくじゃないと きづける

いろんなことあったね おもいだし ことだまで
とっておきのものとなれ ねがったうた

なにも かわらなくとも あるこーよ あらしのなか 
はだしのまま ふみだしたあかしとなった
きみは ぼくの ちからになれる
ぼくも きみの ちからになれる きっと

はるが きらいな きせつになったよ
いちどわかれたら また あいたくなるから

なみだを ながしながら ちかいのうた うたえたかな
ともだちに なりたかったこと つたえたかった

このしゃかいは なにおとう
やみお きりさき あるく たびのとちゅう
ながされたまんま あらがえたらな あまったれだった

あいおらいと なにもないと ゆー ひびはいや
あらしのなか かたちもまだ
きめられない いし 

はなしたいことは やまほどあるんだ
いまはまだ こころにかざって

Messenger(メッセンジャー:伝令人)と申します!

普段はメビウスリング掲示板や群青堂で活動しております!

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