
一人泣いた夜に
不安が騒いでもほら
顔を上げれば まだ見ぬ景色
ふたりで見れるよね
止まった時計が動く瞬間は
きっとあるんだ 目に映らない
タイムピースキャッチするまで
迷って立ち止まって
俯いた日々 転んだ毎日
それでも誰かがきっと
君を想っているから
だから背中を押すよ
その一歩でミライはきっと変わるから
つまずいて 涙で曇っても
いつだって君の中で歌うからいつでも
一人泣いた夜は
ありふれた不満
目を閉じてみて ミライの先へ
ふたりならいけるよね
動いた時間が止まる瞬間は
もうないんだ 進め今こそ
ブライトフューチャー掴むまで
世界が遠く感じて
ひとりぼっち 挫けたあの日に
それでも誰かが今も
君を見ているから
だから今そばにいるよ
その勇気が心の温度を温めるから
今はまだ前を向けなくても
いつだって君の中にいるから今でも
君が歌わせてくれるなら
この声で届けれるよ
君と描くメロディ音に変えて
未来へと
だから今背中を押すよ
その一歩でミライはきっと変わるから
夢の続き一緒に行こう
いつだって君のミライは最高なんだよ
00:00 / 03:56
Mirai
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