雲と光の隙間

投稿日:2020/11/10 11:52:17 | 文字数:421文字 | 閲覧数:350 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

恋をしたのは君だったのに 恋に落ちたのは僕だった
好きになったぶんだけ痛む そんなことさえ忘れてた

君の影が揺れる 銀杏並木をただ歩く
別々の未来へと 歩いてたこと 知っていたはずなのに

つつむような君のまなざし 守られたのは僕だった
君にとってただの日常が 僕にはすべて奇跡だった

雲と光の隙間 そんな場所に君がいたから
僕は目を凝らしながら 必死に君の 真心に手を伸ばした

ねえ 君の視線 僕は心で受け止めた
それは何より温かく僕の 胸を癒してくれた
ねえ どこにいたって 君のことが見えてたんだよ
透明すぎた君を守り抜くため 曖昧な線を引いた   

流れてく時の中で 君がずっと遠くなっても
君を大切なままにしようと決めた あの空の碧さだけ

ねえ ありがとうって いつか素直に言えるかな
希望ってものの正体を僕に 軽やかに残してった
ねえ どこにいたって 君のことが見えてたんだよ
透明すぎた君を今も思ってる 雲と光の隙間で

ライセンス連絡は不要ですよ♪使ってください(><)/

[ニコニコ動画]
https://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/63521906

[youtube]
https://www.youtube.com/channel/UCY56k4Yj35Dj-1nQ1yG7kNw/

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