AO

投稿日:2020/04/14 23:59:24 | 文字数:379文字 | 閲覧数:307 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

褪めた空を見上げて
人波に流される足を止めてた
街を覆う雑音に
いつのまに慣らされたんだろう

同じような顔で笑って
アイを唱えるアンバランサー
うまく生きてるつもりなのに
ときどき不意にわからなくなる

青く青くまっすぐな光の射線
春のカタチ繋いでいく
なぜか急に脳裏に浮かぶ景色に
君のこと思い出した


✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢✢


さめた そらをみあげて
ひとなみに ながされる あしをとめてた
まちを (おお)うざつおんに
いつのまに ならされた んだ(ろう)

おなじような かおでわらって
アイをとなえる アンバラン(サー)
うまくいきて るつもりなのに
ときどきふいに わから(なく)なる

あおく あおく まっすぐな ひかりのしゃ(せん)
はるの カタチつないでいく
なぜか きゅうに のうりにうかぶけしきに
きみのこと お(もい) だした

歌詞書いてます。たぶん。

✢✢✢✢✢✢✢✢✢

ブログ http://otoirodori.mamagoto.com/
マイリスト https://www.nicovideo.jp/mylist/14255578
ツイッター https://twitter.com/itsuki_oto

お気軽にどうぞ⁎⁺˳༚♪


*不採用歌詞にも曲募集中タグをつけています。
*曲募集している歌詞の改変にも応じますのでお気軽にお問合せいただければと思います。


✢✢✢✢✢✢✢✢✢

アイコンはきざさんからお借りしております。
https://piapro.jp/kezlah

もっと見る

作品へのコメント1

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン
  • userIcon

    使わせてもらいました

    素敵な歌詞を使わせていただきありがとうございました(*^^*)

    2020/08/24 17:57:38 From  noreri

▲TOP