投稿日:2010/12/12 22:53:01 | 文字数:384文字 | 閲覧数:23 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 


去り行くその姿を 双眸に焼き付けながら
目頭に伝わる熱い滴 雨と一緒に伝い落ちて行く

涙を流した数だけ 人は強くなれると言うけれど
どんなに涙を流しても 辛い現実は耐えられない
苦し紛れの現実逃避も 唯の気休めでしかない

無限に繰り返す苦しみから
解放される時は訪れるのだろうか
忘れられない胸の痛みが
今も尚 棘の様に深く突き刺さる


行き場の無い感情は 留まる事しか出来なくて
もどかしい胸焼けも 思い出と共に仕舞い込む

君を思い出した数だけ 締め付けれられる心
どんなに涙を流しても 二度とは戻らない日々
苦し紛れの現実逃避も 唯の気休めでしかない

無限に繰り返す苦しみから
解放される時は訪れるのだろうか
忘れられない胸の痛みが
今も尚 棘の様に深く突き刺さる


何年 何十年先も 君を忘れないだろう
胸に突き刺さる棘の痛みが
君の全てを刻み込む

初心者です(・ω・)ノ

基本歌詞を書いてます。
拙い歌詞しか書けませんが、温かく見守って頂ければ幸いです。


あ、曲付けてくださる方は24h何時でも大歓迎でs(ry

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