巡れる恋の子女

投稿日:2009/04/26 01:42:28 | 文字数:177文字 | 閲覧数:81 | カテゴリ:歌詞

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ボツ考 そのいち。

別のものとしてそのうち考え直すかもしれない。

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TEXT
 


一目会えれば満足と
その言葉はただ
何よりも本当だった筈

けれど今にその誓いが
朽ちる事
きっとご存知でしたのね

だから今日もまだ
待っています。
まだ。まだ、まだ。


共に歩いてゆきたいと
その答えはただ
澱み無く真実だった筈

けれどすぐにその想いが
枯れる事
そっと御承知でしたのに

だけど今日もほら
見守ってる。
ほら。ほら、ほら。


短くて鬱っぽいよくわからない詩をあげてます。

ときどき気がふれてぶっ飛んだものもかきます。

今年は作曲がしたいです。


にゃっぽんにも居ます。

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