僕の初恋を君は笑うだろうか

投稿日:2017/06/26 21:22:56 | 文字数:370文字 | 閲覧数:263 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

A
当たり前みたいに 君だけを見てた
抱きしめてみたくて 手を伸ばすけれど
笑いながら君は 僕にこう言うの
「バカなことするなよ」 何も言えなくて
B
どうして、どうして
ねえ、僕はただ
答えのない問いかけを
何度も繰り返した
S
僕の初恋を君は笑うかな
そばにいたかった
愛していたかった
今だけでも

僕の初恋がいつか終わるなら
その時初めて
君を包み込んで
手を離そう

A
当たり前みたいに 君が好きだった
抱きしめてほしくて 手を伸ばすけれど
誰かが囁いた 言葉の重さに
明日を夢見てた 君を思い出す
B
どうして、どうして
ねえ、僕はただ
答えのない問いかけを
何度も繰り返した
S
僕の初恋を君は笑うかな
君がそばにいる
それだけでよかった
苦しくても

僕の初恋がいつか終わるなら
その時初めて
幸せだったよと
言えたらいい

エブリスタ 小説「愛をうたにして」
https://estar.jp/users/105143114/novels
歌詞をまとめてます。

趣味で作詞をやらせていただいております。ナツキと申します。
曲募集は一応しておりますが、どちらかと言うとこちらが詞を提供する、使っていただく、という形になるかと思います。こちらから作曲について何かを指定することはいたしませんが、質問や歌詞の改変などは随時受けつけております。もし使いたいという方がいらっしゃれば、お気軽にお声掛けください。
※「曲募集中」のタグがついている作品に限ります。
※歌詞の提供は無償です。
※作曲希望の方にメッセージをいただいた時点で募集を締め切らせていただいておりますので、できるだけ事前にご連絡くださると嬉しいです。この際、途中で取りやめていただいても大丈夫です。

それでは、よろしくお願いいたします。


2012年3月作詞活動開始
2016年3月ピアプロ登録

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