七色の橋

投稿日:2020/06/01 16:25:19 | 文字数:530文字 | 閲覧数:23 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

未来はいつも気まぐれ過ぎる気分屋で
予想もしない天気でボクらを悩ませる

でも 冷たい雨が止まなくても平気さ
ふたり肩を寄せ合いながら過ごそう

楽しい時だって 悲しい時だって
ボクたちの歌をくちずさもう
明日もキミと 笑顔でキミと
話せるようにね


さすがに今日は溜息がでる気分やで
一緒に練ったプランのすべてがワヤになる

でも 向かい風に吹かれようとも平気さ
小さなその手をとりながら進もう

楽しい時だって 悲しい時だって
ボクたちの歌をくちずさんで
明日にはキミが 泣いてるキミが
笑えるようにね

薄紫の空 夜はもうすぐ終わり
新しい一日が動き出すよ
寝ぐせを直したら探しに出かけよう
キミを笑顔にするような小さな魔法


冷たい雨が止んだあとは みつけよう
七色で空に架かってる橋を

楽しい時だって 悲しい時だって
ボクたちの歌をくちずさもう
明日もキミと 笑顔でキミと
話せるように
楽しい時だって 悲しい時だって
ボクたちの歌をくちずさんで
明日にはキミが 泣いてるキミが
笑えるようにね

薄紫の空 夜はもうすぐ終わり
新しい一日が動き出すよ
寝ぐせを直したら探しに出かけよう
キミを笑顔する ごくありふれて
ささやかだけど大切な魔法を

よろしくおねがいします。

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