星のカンテラ

投稿日:2018/07/30 18:29:39 | 文字数:682文字 | 閲覧数:481 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

君の声が、僕の道を照らしたんだ。みたいな感じです。

ボカロタグを付けますが、特に指定はありません。
作曲してくださるかたいらっしゃいましたら、ピアプロかツイッター@yumibariにご連絡ください!お願いします!
※作曲してくださる方が付きました。つうく=焼酎P(ツイッター@zug_v_e)ありがとうございます。

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TEXT
 

星のカンテラ            弓張twitter@yumibari



C0
君の声が響いた時に 僕はどこで何をしてるだろう?
せめて君だって分かるとこには 立ってたいって思うんだ

間奏というかイントロというか

A1
音奏でて語るのは 自分じゃ上手くできなくて
足りないのはsence? それよりもemotion? 「僕にはできない」が最終結論
せめて応援はしたいなぁ 画面の向こうを見ていた

B1
乱雑/雑多/多数/数多(らんざつ・ざった・たすう・すうた)
星の重なる天の川
飛び込んできたのは 僕にとっての一等星

C1
君の歌を聴いたときに 確かに僕は手に入れた
大切な第一歩を照らし出す 星灯り(ほしあかり)のカンテラを

間奏

A2
もう君は歌わないのかな 沈黙続く画面の向こう
足りないのはfan?fun? それともheart? 「君は帰っちゃこないのかい?」
何かできることないかなぁ 画面の向こうに呟いた

B2
苦悩/懊悩/可能/I know?
何も僕は知らないが
暗すぎて迷うなら ロウソクくらいになりたくて

C2
君が迷って光が消えて しまいそうなその時に
道照らすよなんて言えないけど 寂しくないようにずっといるから

長めの間奏

C3(静かめに)
星野光(せいやこう)の真ん中で 君がまた笑えたら
光が満ちるその場所で もう一度君を聴きたい

C3
君の歌が響く時に 僕はどこで何してるかな
願っていいなら、その声の 降り注ぐ丘の上で
星のカンテラを掲げて 君の笑顔を照らせますように

(後奏は入れても入れなくても)

作詞をしています。作曲はできません…作曲できる方、ご協力ください。
歌詞書ければ楽しい。曲付けてもらえたら嬉しい。できたものを聞いた人が少しでも感動してくれたら最高に幸せだね。

twiiter@yumibari

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    by つうく=焼酎Pさん

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