カフェオレ

投稿日:2011/02/03 21:09:58 | 文字数:330文字 | 閲覧数:195 | カテゴリ:歌詞

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まあ、うん。意味がわかりません。前回と同じく書きたいことを思いつくまま言葉にしてみただけです。はい、ごめんなさい…。

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TEXT
 



苦いコーヒーは君 白いミルクは僕
混ぜてみたら ほら案外美味しいのかも


大人の味だなんて笑う君を見返したくて
口にしたブラックはむせ返る程苦かった


それを君はバカだねとまた僕を子供扱い
ならば君はもう苦いだけの大人なの?


黒い君と白い僕を混ぜ合わせできるもの
ねえ、ちょっと 甘くないと飲めないよ
僕はまだ苦さに慣れない子供なんだから


強く残った香りが君を思い出させる
ねえ君も僕を思い出したりするのかな


大嫌いなんて苦い言葉で僕を突き放して
寂しいなんて甘い言葉で僕を求めた君


苦い君と甘い僕を混ぜ合わせてもきっと
打消し合って本当は混ざり合わないのかもね
僕はまだ大人じゃないから君のこと解らない


ねえ、試してみる?



拙いですが思ったことを
言葉にして並べています。
共感できる詩を書きたい。
頭がよろしくなく
思ったことをそのまま書くので
字数などおかしいですが
言っていただければ直すので
気軽にお声をかけていただければ
飛んで喜びます。

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