▼ 道

投稿日:2018/09/20 18:28:26 | 文字数:334文字 | 閲覧数:103 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

きょお1さんの音楽に歌詞をあてさせていただきました。(2018/09/30〆切)
https://piapro.jp/t/Lie2

しっとりと心に沁みる優しいメロディーライン。
想起したのはノスタルジーでした。
タイトルは割と考え中。他にいいものがあれば検討します。


なお現在、依頼をいくつか受けているので、今後はそちらの作詞を優先的に取り組んでいこうと思います。

なお現在、提出予定の実験報告書が3通たまっているので、そちらのほうを優先して処理したいと思っています。(!?)

なお現在、見学旅行に向けた準備を行っているため、こちらを最優先にしています。(!?!?)

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TEXT
 




飛行機雲が 空へ伸びて
切り裂くように 確かな道 描いてた
子供のときに 見た景色が
意味を帯びて 背中押してくれてる

仰いだ世界は 行く先でも
心の中に

思い出が 零れ落ちないように
手のひらを そっと当てたんだ
不確かな 道じゃないから
歩き出すの 未来へ


語り明かした 月の下で
将来とか 理想だとか 夢だとか
素直に言えた 竹馬の友
固く結んだ この絆が 貴く

気づけばいつでも 君の声に
支えられてた

人はみな 惜別を繰り返し
悲しみを 超えて強くなる
自らが 紡いだ道でしょう
歩き出せる まっすぐ


思い出が 零れ落ちないように
手のひらを そっと当てたんだ
この町に 告げる「ありがとう」
歩き出すの 未来へ

歩き出すの 未来へ

(プロフィールはありません)

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