恋のレユニオン

投稿日:2020/06/13 01:10:50 | 文字数:463文字 | 閲覧数:506 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

あの日君が 教えてくれた
忘れられた 恋という温もりを

起きて 朝の光
また 同じ夢を見ていた
その時がなぜか寂しいのね

桜 飛び散ってる
春が 去ってゆくの
また季節が変わったね
歩み出すの

風に吹かれ あの日めぐり会った
君の笑顔に なぜか惹かれたの
あー これは まさか

あの日僕は 気づいたんだよ
この気持ちはまるで夢
みたいだよ
君が 教えてくれた
忘れられた恋という温もりを

嗚呼

夜の 闇に紛れ
いつか 俯くのをやめたいのよ
変わりたい 願いながら

本当はまだ 怖がってるのかもね
だけど君が いてくれるなら
負けない

いつか僕は みんなみたい
幸せに なれるかな
奏でるよ
君と目が合うたび
逸せないよほら 好きってなんだろうね

わからない この気持ち
昔を忘れて
今 君とならいいですか

そして僕は 君の手を取る
やはりこれは 違うみたい
感じたよ
浮かれたこの思いを 大事にしたい
だから叫ぶよ

好きだ
褪せないから
君が教えた恋という奇跡をね
再び知る恋 叫べ
大好きだよ

また…

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  • 恋のレユニオン

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