雪恋歌

投稿日:2021/12/25 21:52:59 | 文字数:286文字 | 閲覧数:159 | カテゴリ:歌詞 | 全3バージョン

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同名の私のオンガク作品の歌詞です。

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TEXT
 

雪恋歌
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淡き夢に身を委ねてそっと目覚めたら
窓の外は銀世界に染まっていたよ
初めて見るその世界に言葉なくし
寂寥の想い遠く

一人だけで銀世界をそっと歩いてた
一足ずつ跡か残る思い出のように
やがて雪がまた積もると消えていくの
儚げな雪化粧


真っ白なキャンパスに 思い出のお絵かきを
決して止むことのない 降る雪は淡く
永遠に積もるように  しんしんと雪が降る
終わりなき思い出の数々

忘れたくないこの想い あなたと共に歩むこと
望んじゃいけないのかなぁ あぁ消えてしまう
忘れる前に願うのさ 私は確かにあなたが
好きになってしまいました また会えますように

「なな」といいます。
ぴあのひきます。

おんがくつくるのすきです。
うたもうたのないのもすきです。

どうぞよろしゅう……。

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