無名/Sem nome

投稿日:2020/06/28 04:00:28 | 文字数:190文字 | 閲覧数:140 | カテゴリ:歌詞

ライセンス: この作品にはライセンスが付与されていません。この作品を複製・頒布したいときは、作者に連絡して許諾を得て下さい。

掃除している時に思いつきました(笑)
この歌詞の曲を作っていて何かメロディーに聞き覚えがあるなと思ったら前回作ったウーロン茶の曲に似ている事に気付きました(それだけです)

良ければこの歌詞に曲をつけたり,歌ってみた等々に使ってあげてください

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TEXT
 

空を駆け抜けて走る
走馬灯の様な思い出だ
君は覚えていますか?
あの夏の出来事

まだ青かった僕らは
まだ何者のにもなれずに
焦りながら明日を見据え
背伸びをしたまま

だけれど大人になったて
何者になんかなれていないさ
ただ×2黒く濁った白紙に
自分の弱さを染めっていて

星を駆け抜けて走る
流れる涙も拭えないまま
何処に行くかも分からない
明日の僕等は

未だ知らない僕等の

(プロフィールはありません)

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