ウルエキメシン

投稿日:2013/03/31 22:58:51 | 文字数:396文字 | 閲覧数:18 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

落ちる星たちが線を引いて ここまでが夜の時間と言った
明けた暖かい早朝 電車内 満ちてる空気が 澄んだ静けさを生み出してる
宙に浮いてゆく 原因不明 気づけば宇宙空間に いるね
鼓膜を突き抜ける 銃声 悲鳴 ついてけないけど なんとか生きてる

目立つ事は怖い それでも 走馬灯見ながら 散りゆけ

刺さるような光を 映すガラスが七色の万華鏡を作り出す
叶わない思いを 抱き続けて 理想との温度差から
風が吹き 転ぶ カラカラ泣く鳴く

すでに酸素残量 残りわずか 空気が薄くなり朦朧 転倒
散々騒いでた 全員沈黙 寝るのは良いけど ここは場所が悪いね

魂が抜けてく そのまま 外に放り出されて 見つけた

流れる星から落ちたスイッチを 押してさよなら
刺さるような光を 映すガラスが七色の万華鏡を作り出す
叶わない思いは 消えてなくなり 時間が流れまた
風が吹き 回り カラカラ鳴る鳴る

舞い落ちる天使の羽毛布団ことぷろーふとんです。
基本的には寝てます(¦3[ふとん]

_(´ω`_ )_

たくさんの曲を作れたら良いと思っています。

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