Sparking Accident

投稿日:2011/06/20 18:51:03 | 文字数:690文字 | 閲覧数:100 | カテゴリ:歌詞

ライセンス:

依頼品

Astropic=天文学的に

※ピアプロの外に出すときのみライセンス条件をご参照ください。

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TEXT
 

S’
たとえば…ほら、イメージして 誰もいない夏の島
 君とふたり過ごす時間 それだけあれば充分

A
碧く深い海の底へ 泳ぐ君を追いかけるよ
 マリンブルー、空の色が 混ざる場所で出会う奇蹟

S
一度きりのバケーションが 君の声で加速する
 ブレーキなら壊れちゃって SparkするAccident
とめられない想いはもう どこまででも駆け上がる
 熱い陽射し、火照る頬は さめない熱、Accident


C
名も無い花に恋をした プラマイゼロのスタートは
 ただトロピカルな想い出 Astropicに弾き出す
確率論じゃ語れない ”かく芳しき出逢い”だし
 真夏の暑さにやられて 常夏の島、魅せられて


A
青く広いこの世界で 塵と塵が惹かれあうよ
 一度きみを見つけたから 二度とこの手離さないよ

S
セピア色に焼けた肌が 光るたびに加速する
 脈拍数うるさいほど 波の音とCoherent
溢れだした想いはまだ 終わらないよ,続いてる
 君と視線交わるとき 弾けた熱、Coherent


C
恥ずかしがって伏せる目も わりかし好きになってるし 
 恋の病に打つ手なし 難問奇問の謎々に
煩悶すればエンドレス 眠れぬ夜はBadです
 寝不足気味の目の下は 日焼けより黒く染まるよ


S
一度きりのバケーションが 君の声で加速する
 ブレーキなら壊れちゃって SparkするAccident
とめられない想いはもう どこまででも駆け上がる
 熱い陽射し、火照る頬は さめない熱、Accident


S’
たとえば…そう、イメージして 僕とふたり過ごす時間
 
 

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