投稿日:2019/04/16 17:16:20 | 文字数:308文字 | 閲覧数:36 | カテゴリ:歌詞 | 全3バージョン

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夏の終わりって虚しさとか色々憂鬱になりますよね。

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TEXT
 

鋼鉄を刻む異質炙り出された
巧妙なコロナで目覚め

健闘を祈るが如く

蒙昧の互いの摩耗の心で聴いた


選定の隘路波打ち際高く
高尚な心で見つめ

安泰を祈るが如く

転回の灰の渦の中で引き裂いた


混沌は橋を架け
天体は道を断ち
金塊は明日のため
民衆は船を漕ぎ
堅牢は終わらない
後悔は手に余る
開幕は日に溢れ
晴天は憂鬱を




summer




貞操を砕く月の影に隠れた
昨日の名誉遊ばせ

安定を祈るが如く

肯定の無名の姿をただ抱き寄せた


終焉は橋を架け
停滞は道を断ち
享楽は明日のため
交霊は船を漕ぎ
慢心は終わらない
罪悪は手に余る
風月は日に溢れ
風鈴は憂鬱を




summer

作詞をします。稚拙な詩を書きますがどうかよろしくお願いします。歌詞の解説などは小っ恥ずかしいので基本しません。

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