1と0の狭間からの歌

投稿日:2008/08/02 02:50:01 | 文字数:332文字 | 閲覧数:214 | カテゴリ:歌詞

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OP風ショートヴァージョンです。
1をI、0をテニス用語のLoveに掛けた言葉遊びが元になった歌詞です。


実は犬が書いているあるボカロ小説のOPになれば良いなと画策中。
儚い夢ですがw

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TEXT
 

君と向かい合う 薄いガラス越しに 8 9
力を込めれば ひび割れる氷に 8 9
阻まれる私たち まるで鶏みたいね 10 11
行き方しらずに 迷い鳴いている 7 8

そっと氷に 手を伸ばすと 6 6
冷たさが 手を溶かしていく 5 8
何故(何故) どうして 2(2) 4
私はこの 手を伸ばしたの? 6 7

この思いも この痛さも 6 6
いずれ二色に 分けられるのに 7 7

1と0の狭間に 私はいるの? 10 7
今更な疑問を 自分に問いかける 9 9
1と0の外に 君はいるの? 9 6
其処に行けないことが こんなにもつらいよ 10 9

I(私)と愛の外に 君が居るの 9 6
だからこれは 言わせて 6 4

I Love you. 2 2 2

幻想物書きをしている犬。

アマチュアでジュブナイルな小説家見習い。

イラスト書けないわ音楽出来ないわの無能ですが、ストーリー性のある歌詞を書いていこうと思いますので、よろしくお願いします。

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アイコンは犬が創ったオリジナルボーカロイドの元音ユミをぐぬぬ化したもの。
ぐぬぬぬ。

最近、小説(SS)書いてばかりです。一日1歌詞書いた俺はいずこに……。
近々、また歌詞をかこうと思います。

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