レンきゅんと遊ぼー

投稿日:2010/01/29 19:42:04 | 文字数:482文字 | 閲覧数:83 | カテゴリ:小説

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レンきゅんの可愛さに触発されてつくりました!!(ーωー)


ミクはちょっと考えてた性格と変えました。




ちょっと短編すぎたかも

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TEXT
 

ドタドタ

何やらレン君の部屋から騒音が聞こえて来ます←



レン:リン・・・もうやめッ・・・そんなこと・・・ッ


リン:ふふッ、レンてば本当はこういうの好きなんでしょ?




ドタドタ

―とそこにミクがひょいっと顔を出した(笑)


ミク:リンちゃん、レン君さっきから何やって・・・!

そこでミクが見た光景とは!?



ミク:や~ん!超かわい~!!



ミクが見た光景とはレンがリンによって

スク水を着させらている所だった。


レン:お姉ちゃん助けてぇ!


レンが目をうるうるさせながらミクに助けを求める。

ミク:(やばいっ超かわいいんですけどぉ)・・・ハッ!リンちゃんやめてあげて(汗)


キラーン
リンの目がすかさず光る



リン:お姉ちゃんレンの寝起き写真あげるから見逃して!


ミク:・・・。


すかさずレンが焦りだす

レン:―!!お姉ちゃん!?




ミク:分かった!私は何も見てないから


写真をもらいミク退散。


レン:ちょっ!ぎゃあああああああー





その日は一日中レンの叫び声が聞こえたという。

最近とうろくしました^^

まだよく分かってない部分も有りですがよろしくお願いします☆

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