【神威がくぽ】 君欠片 【歌詞】

投稿日:2011/09/13 01:57:32 | 文字数:595文字 | 閲覧数:244 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

ライセンス:

ニコニコにアップした作品の歌詞になります。
歌詞のテーマはそのまんま、夏の失恋。
神威がくぽ氏に切なく歌い上げてもらいました。

歌はこちら → http://piapro.jp/t/46nF

ミニがくぽが一生懸命走り抜ける動画はこちら → http://www.nicovideo.jp/watch/sm15316799

前のページへ
1
/1
次のページへ
TEXT
 

君欠片 歌詞

キミカケラ

すぎさってく季節が
奪われてく記憶が
ただキミのカケラだけ
ココロの奥刺さって

あの頃ぼくらいつも
寄り添って歩いてた
無邪気な子供のように
見上げてた遠花火

Ah...

(間奏)

テールランプ追いかけるように
前だけ見て息してた
淡い期待悟られぬように
瞳の中盗み見ていた

ずっと未来のことでさえ
約束される気がしてた
月明かりに照らされて
急かされるよに
口開いた

うなずき差し出された
白い手を握り返し
赤らむ顔隠すように
ぐっと引いて
走り出す

流れていく光が
こぼれ落ちる気持ちが
口に出さない言葉
ココロ鼓膜震わす

真っ暗な道の途中
キミと駆け抜けていく
痛みを増した鼓動
追いかけた遠花火

(間奏)

たった一言 おざなりなメール
自分の弱さ 気づかされた
卑怯ないいわけを何度も
返信できずにあきらめた

あの日感じた気持ちさえ
信じられずに戸惑って
青い期待裏切られたように
傷つき装い星を見ていた

思い出を試すように
ケータイのメモリーを
一つ一つ消しても
キミのエガオ 剥がれない

Ah...
(間奏)

キミカケラ

すぎさってく季節が
奪われてく記憶が
ただキミのカケラだけ
ココロの奥刺さって

あの頃ぼくらいつも
寄り添って歩いてた
無邪気な子供のように
見上げてた遠花火
(キミカケラ)

Ah...


出来心でDTMを始めてみました。
長続きするか心配です。
……と、心配してるうちに1年過ぎました(´・ω・`)

ツイッターもやってます。
http://twitter.com/inuyear

iPhoneアプリ「りずもぐ!」に制作した楽曲が使われました。
http://bit.ly/lCcC2P

継続してどんどん勉強中。
めざせスポンジ!
よろしくお願いします。m(_ _)m

もっと見る

作品へのコメント0

ピアプロにログインして作品にコメントをしましょう!

新規登録|ログイン

オススメ作品10/26

もっと見る

▲TOP