【七つの大罪】悪徳裁判官と自由法廷【二次創作】

投稿日:2013/04/14 01:34:04 | 文字数:5,812文字 | 閲覧数:2,288 | カテゴリ:小説

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オチなしやまなし意味なし。
最近シリアスが続いたので。
オチをつけるのは難しいですね。

そろそろ二期も終わりますね。
三期はどうしようか考え中です。


「悪徳のジャッジメント」本家様
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14731092

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TEXT
 

「救いが欲しけりゃ、金を出せよ」



私はかつて、沢山の被告人にそう言った。
哀れだったのだ、私も、犯罪を犯す者も…世間も。
いくら金を積んでも罪は消えないというのに。

お前の人生は、法廷の主である私の気分次第。
もっと金を出すというのなら、どんな極悪人でも無罪にしてやる。
金こそ全て、そういうふうに考えたことが、私は少なくなかった。


あらすじっぽく、私の人生について語ることにしよう。
長く語ると時間がかかるので、適当に。
私はUSE(Union State of Evilious)暗星庁所属の裁判官だ。
コツコツと努力を積み重ねた結果、簡単に言えば世間に私の力が認められた。

私には才能があった。
罪を裁き、正しい処罰を与える才能が。
その恵まれた才能を使い、暗星庁裁判所で史上最年少で裁判長に就任した。
「サジ汚職事件」などを担当し、世間の罪を裁き続けた。

しかし突然、娘が歩けなくなった。
娘の病気を治すために金が必要だった。
だから、被告人から金を集めた。
容姿も年齢も、人種も性別も全部関係なく。
ただ、金を集めることに必死だったのだ。
そのために、罪を裁く私は…大きな罪を犯した。
あまりに身勝手で強欲な罪を。


そして、気づいた。
人生を左右する裁判を、決して私のいいように使ってはならないのだと。
そう思わせる出来事があった。
そう思わせてくれた仲間がいた。
だから、私は今ここにいる。



そう、罪は私のさじ加減ひとつ。
善には救いを、悪には裁きを、罪には…罰を。
全てをまとめる私が、しっかり判決を下さなければならないのだ。
私自身の人生を、もう二度と悔いの残らないようにするために。
神様…そして、冥界の主は私を救った。
だから、こうして…正義を貫いて世間を救う。
それが私の下した判決だ。








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「だーかーら!どうしてわかんないのよ!?」


傍聴席に立っている悪食娘――我らがマルガリーたんは、法廷によく響き渡る声で叫んだ。


「はあ!?そんなん知らないわよ!私のほうが正しいわよ!」
「いーや、違う!絶対に私が聞いたことのほうが正しいって!」


マルガリータとグミが珍しく口喧嘩をしていた。
普通この二人が喧嘩することはないのだが、その原因というのが。


「だからこう言ってたんだって!…『ナチュラルチーズな君が好き』って!」
「いや、そこは『モッツァレラチーズのような君が好き』でしょ!」
「待て。お前らは何の話をしているんだ」


槌を叩き、場を収める。
何の話だよ、なんでチーズなんだよ。
ナチュラルチーズって加熱処理されていないチーズのことで、種類もいろいろある。
モッツァレラチーズはくせの無い味わいで、独特の弾力ある歯ごたえが特徴。熟成工程を経ないため、フレッシュチーズに分類されるチーズのことだろ?


「いやー、この間冥界の主から電話があったんだけど、最近ピザにはまったらしくてさー」
「それで何のチーズのピザが好きだったのか、思い出そうと思って」
「何?『君』ってピザだったの?」


なんでまたピザ?
前回、マルガリータが最後に「マルゲリータ」って言ってたからか?
自分の名前をピザと間違えるのはどうかとは思うが、一文字違いだしな。
ってか、久しぶりにツッコミがまわってきたな…


「いや…俺は『マスカルポーネとトマトソースの絶妙なハーモニー、そんな君に私はなりたい』って言ってたと思うが」
「いやいや待て待て。お前マスカルポーネの特徴わかってんのか?」


なんで私がヴェノさんにツッコミを入れなくてはならないのだろう。
いつもと逆じゃないか。


「マスカルポーネはフレッシュチーズの一種で、乳脂肪分が80%前後で天然の甘味があり、固めに泡立てた生クリームに似る。また、酸味や塩分が少ないことからリゾットといった料理や菓子に使われたりする。というわけでピザに使うということは私はあまり聞かない」
「そうだな。ティラミスによく使われるチーズだもんな」
「わかってんじゃねえか!」


なんで本当にツッコミ逆なのかな。
っていうか完全に解説キャラがうつった。
カヨの影響だな。
これじゃあ私がチーズオタk…専門家みたいになってしまうではないか。


「いやそこは」
「あー、どうせマリボーチーズがどうとか言うんだろ?」
「いや、そこは『やっぱチーズにはワインよね★』じゃないですか?」


リリアンヌが乱入。
そこ証言者が立つとこだぜ?

いや、確かにチーズとワイン合うけどさ。


「ってことでー、アレーン♪」
「うん。やっぱりピザに乗ってるチーズが溶けきってなかったり、カスタードクリームがどかんと乗ってたりしたら腹立つよね?」
「違うわよ!!お前話聞けよ!!!チーズ溶けてないと味微妙だしカスタードクリーム乗っててもピザだから腹立つけど今その話はしてないわよ!!チーズの話してんのよ!!あんたそれでも私の召使兼双子の弟か!!!!」


すげえ!
リリアンヌがキレた!
一息ですげえツッコミ入れた!!
こんな王女様は初めて見た!


「あ、そっかそっか。リリアンヌはこう言いたかったんだよね?…今日のおやつは、ティラミスです!」
「ち・が・う・わ・よ!確かにチーズ使ってるけどさっきの解説聞くと!おやつの話じゃないわよまだ午後一時三十分よ早いわよ私はそんなに食い意地はってないわ失礼しちゃうわね!!」
「リリアンヌ今日どうしたのよ?何か変なものでも食べたの?まあ私はいつでも変なもの食べてるけど」


今日のリリアンヌは一味違う。
ってかバニカは変なもの食べてる自覚あったのか。


「あとアレン…これティラミスじゃなくてチーズケーキじゃない?もぐもぐ」
「ちょっとカヨさん何勝手に食べてるんですか?チーズケーキってことは見てわかりましたけど」
「…せっかく僕が時間かけて作ったのに皆のぶん食べないでくださいよ」
「全部食べないでよ!私のおやつ―――!!」
「そうなのか?ってか、ティラミスって――…」
「説明しよう!ティラミスとは」
「知らない人はググってみろ」
「…サテリアジス。今回はあなたのツッコミを聞いてないんだけど?」


カヨは勝手に今日の皆のおやつをつまみ食いして完食(つまみ食い…つまみ食い?)。
リリアンヌは空になった皿を寂しそうに眺めている。
アレンは(´・ω・`) という顔文字が似合うぐらい落ち込んでいた。
バニカは食べる気マンマンだったようでフォークを振り回している。
私は誰かに説明させようとした。
マルガリータにもカヨの説明キャラがうつったみたいだ。
ヴェノさんは今日まだツッコミを一回も入れていないという不思議。
グミはヴェノさんに疑問をぶつけている。

あれだな。皆マイペースだな。


「ってことで、カヨさんは三日間おやつ抜きですよ」
「はーい…もうしません…」
「…ってかさ、皆わかってる?ここ法廷だからあんまりぐだぐだ喋るとこじゃないよ?」


おいバニカがポテトチップスの袋を勢いよく開けて中身をぶちまけちゃったぞ。体育会系かよ。
あれ掃除するの私だぞ?大変だな。
確か、明日もここで裁判が五つぐらいあったような…


「いーのいーの、ここで暴れたいだけだから」
「だからここは法廷だって。仕事があるんだって!」
「あん?じゃあガレリアンの家がよかったのかなぁ?あんたの家はどうなっちゃうかなー?」


バニカがにこやかに言う。
どんな酷い目にあうかは大体わかるけど、ここはあえて抵抗してみよう!


「どうなるかは知らんが、暴れるのはやめろ!」
「ふーん?じゃあガレリアスさんの家で暴れてきていいのかな?」
「誰がガレリアスじゃい!リアスっておま、それは起状の多い陸地が沈んでできた、岬と入り江が複雑に入り込んでいる海岸地形じゃん!以上、辞書より引用」
「(無視)私が暴れちゃうと…あなたの収集品やお金、それに大事な可愛くて料理もできて声もキレイな娘さんはどうなっちゃうかなーうふふのふ」
「俺…あ、いや私の解説と時間を返せ!!!ってかお前なんだかんだ言って私の娘気に入ってるだろ!?」
「ええ、あの子は素直で良い子ね。前遊びに行ったときちょっと遊んであげたら、懐いちゃって。なんか気も合っちゃってね」


バニカは静かに笑う。
そうか…普段があんな性格だから忘れがちだけだけど、本当はとても優しくて頼りがいがあるよな、バニカは。
それに…子供を優しく見守るお母さんのような、あのバニカの雰囲気はまるで――…


「この間『お父さんのお仕事何かわかる?』って聞いたら、『とにかく裁くんでしょ、罪とか事件とかイワシとか。ま、いっかー、開廷!判決!私刑!』って言ってたわよ?将来が楽しみね、私もいろいろ教えたくなってきたわ…いろいろと、そう、いろいろと…ねぇ」


…変なことを教え込む気だ。
なんてこと覚えてんだうちの娘は!
なんでイワシ入ってるの!?食べたかったの!?今度イワシ料理作ってあげるから!!
しかも最後の『私刑』って何やってんだよ!!!
あとバニカは何を教える気なんだ!!


「アレン!まったくあんたって子はどうしてわかってくれないのよ!私に長年仕える召使でしょうが!あと双子の姉弟でしょう!私の気持ちぐらい察しなさいよ!」
「リ、リリアンヌ…ごめん」


あの双子はまた言い争いを続けているようだ。
いつも二人はとても仲が良くて喧嘩なんてしてなかったのに、今日のリリアンヌは本当にどうしたのだろう。
ってか…いつものおとなしい貴重なツッコミ役だったリリアンヌは本当にどこに?
このままじゃ、今回のツッコミは私一人で終わってしまう…!


「そうだよね…僕みたいな中途半端な人間が、リリアンヌの召使を名乗る資格はないよね…双子だから、大切なかけがえのない姉だからって全部わかってるふりして…笑えるよね」
「…お?アレンがシリアスになってる。そうだ写真と動画を撮ってネットの某人気サイトに投稿しよう」
「グミ、静かにしようぜ?あとカメラって言ったのになんでリボルバーを構えてるのかな?」


グミもボケキャラになってしまったら収拾つかないよ。


「そうだよ…僕と君は、最初からダメだったんだ…心は通じないんだね」
「え…待ってよ…また置いてかないでよ…!また、私を置いて…一人で、どこかに行かないでよ……!」
「リリアンヌ…」


あー…なんかいい雰囲気のところアレだけど、なんか後ろでカヨが鋏を振り上げてるからちょっと警戒しとけよ…


「あーそんな子ーがーこーのみなーのーねえ」
「怖い怖い怖い怖い!!」
「説明しちゃおう!ヤンデレとは、二次元ではありふれたものだが、三次元で見るとどういう反応をしたらいいかわからなくなるのである…!」
「今そんな説明は求めてないよ!」


ヤンデレについて、それは解りきったことだ。
そしてカヨ、ヤンデレとはお前のことだと私は思う。
てか、今回はナイフの説明じゃないのか…


「おいガレリアン。今日のお前変だぞ」
「あぁ?どこがだよ」
「無駄にツッコミ入れまくってるところだよ。変な毒薬でも飲んだか?マルガリータの『ピザ風味gift』とか」
「私は本来ならツッコミ役だったんだよ途中からお前の役だったけど!毒薬は飲もうとも思わないし変なのも飲む気はさらさらない!あとマルガリータはどうしてそんなに変な味のgiftばかり作るんだ!」
「あーめんどいな。もう面倒だから、お前今日この瞬間から『きのこレーザー』な」
「むしろヴェノさん、あんたのほうが今日おかしいよツッコミはどうした!きのこレーザーって何だよ山できのこを感知するレーザーか何かか私は!そんな機械ないけど!」
「そんなことよりおうどん食べたい」
「ゆっくりじゃん!」
「そんなことより牛スジ煮とか枝豆とか串カツとかだし巻き玉子とか馬刺しを食べたい。酒もあるとつまみになりそう」
「どうして居酒屋のメニューだけをチョイスするんだ!」


いつもと立場が逆だよ!
あ、逆ではないか。いつも私だけ退場させられてるパターンが多いし。
そういえば居酒屋のおつまみネタはけっこう前にやった気がするぜ。


「ガレリアン、これあげるね!」
「ありがとう。ところでマルガリータさんよ、このコップは何の液体が入ってるのかな?」
「ただの水だよ。ツッコミのしすぎで喉渇いたでしょ?新しいgiftを開発してその実験台になってほしいとか、微塵も考えてないから大丈夫だよー」
「最後本音ダダ漏れじゃん。で、今回は何風味なの?」
「うん。今回は『恵方巻き風味』だよ。『修学旅行の一日目のバスガイドのお姉さんみたいな気分になる温泉ツアー』を体験できるよ」
「恵方巻きって今じゃないよね。あと体験できるやつのチョイスもすごく微妙でわかりづらいよ」


マルガリータもおかしいよね、変なgift作ってるから。
前はたしか「きざみのりと青じそとポン酢を加えた大根おろしソースのハンバーグ」というわけのわからない味のgiftを飲まされた気がする。


「はーあ、そういえばチーズについて議論してたんだっけ?」
「ん?あー、なんかもうどうでもいいや…」
「そうだな。まとめるの面倒だし」
「…べ、別に」

「別に、今日本当はマカロンを食べたかった、とか…そういうのは、考えてなんか…ないんだからね……っ」

『『……』』


グミの突然の謎ツンデレ発言に、皆固まるしかなかった。
どうして今スイーツの話題が出てくるんだろう。


「…グミ、あんた熱でもあるの?……うわ、酒の匂いがする」
「酔ってただけ!?」


いつ飲んだんだよ。
しかもその手に持ってるワイングラス、まだあんまり飲んでなさそうだよね?
ちらっと視線を逸らすと、カルヴァドスの瓶が目に入った。
……カルヴァドスってワインだったっけ?

とりあえず、酔ったグミは変な発言をするというのが今日わかったこと。
今度からはシャンメリーにすりかえておこう。
いろいろと面倒くさいし。

のほほんと生きる物書きです。
ギャグから真面目なものまでいろんなジャンルの小説を書いています。
…のはずが、最近はがくルカを書くことが多いです。


IN率低いです。
マイページ以外では「かなりあ荘」というコラボに出現します。

全体的にgdgdなものが多いです。
小説は、自己解釈もオリジナルもやってます。
だいたいはその場のノリで書いてます。

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作品へのコメント2

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    ご意見・感想

    なんというフルィーダァム法廷wwwwwwwwwwwwwww
    なんかすんげぇ溜めてフリーダム言った気がするけど気にしない!←

    久々のツッコミのガレさん!!いつ以来だろう、ヘタレアンじゃないのwwwww
    そしてヴぇノさんリストラ。就職難だから仕方ないね♂
    だがいつから説明キャラうつった。
    しかもなんか説明キャラほかにも増えてねいかい!?

    説明しよう!!マスカルポーネは非常に脂肪分の高いチーズでこれを用いて作ったティラミスはたいへん高カロリーのケーキになるがティラミスに『リコッタチーズ』と呼ばれるチーズを作る際の絞った液を再加熱することで得られる超低脂肪のフレッシュチーズを同量混ぜることで素晴らしいローカロリーのティラミスを作ることができるのだ!!(お前にもうつってんじゃねぇか

    お、王女いかがいたした!?
    さ、さてはなんか呑んだな!?
    おいそこのリボルバーさん、持ってるカルヴァドスを降ろそうk
    (バーン☆)
    ぐはっ。

    バニカさんなんというお母さんでしょう。
    ――――――――――嘘ですΣb
    何を教えるつもりだコンチータ!!
    お年頃の人gy……娘っ子に!!

    リリアンヌ可愛いよリリアンヌ。ネガティブになりすぎたアレンに泣きつくリリアンヌ可愛いよリリアンヌ。
    そしてその後ろのカヨさん怖いよ!
    本性押さえて押さえてwwwww待って投げちゃダメ和鋏の切れ味は日本刀並ぎゃ――――――――――――す!!!

    受験時はなんだかんだでマルガリーたんのかぼちゃ風味giftで楽にしてもらいました。
    さてさて今度はどんなんかな?
    (ぺろっ)
    バタッ!!zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz(ry

    ぐ、グミは酔うとツンデレるのか!!よっしゃのめのめ―!
    グミ『あ、あんたのことなんか好きじゃないんだから―――――!!(ダダダダ)」
    ギャー――――――す!!

    突っ込み切れんwwwwww
    ヴぇノさん早くツッコミに再雇用されてくれwwwww

    2013/04/14 21:56:25 From  Turndog~ターンドッグ~

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    メッセージのお返し

    撃たれちゃった…。
    カルヴァドスの瓶振り上げてどうするのかn
    (ババーン★)
    ぐほっ。

    嘘w
    娘っ子ww
    食べ物の知識についてじゃなさそうですね。

    双子は可愛いのです。
    カヨさんは怖いのです…さすがヤンデレ←
    研げばーとーぐーほーどーよく切ーれーるー((

    それ楽になっちゃダメですwww
    舐めちゃっt…あー倒れたあああああああ!
    でもどんな味がするんだろう…試しに私も一口味見を。
    (ぺろっ)ふんふんふん、この味は…って、まさかこれは…節分のっ(バターン!!)

    なんだか恐ろしいことが…!
    ところでグミちゃんのツンデレを書いて思い出したんですが、「つんでれ☆どっぐちゃん」をがありましたよね。
    つんでれ☆どっぐちゃんは酔うとどんなふうになるんだろう…
    『………』
    お願い何か言って!((

    やはり、ツッコミは彼じゃないとダメですねw
    彼をリストラしてはいけないということがよくわかりました←

    2013/04/15 00:02:14 ゆるりー

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    ご意見・感想

    ガレ様ー! ガレ様がついに光臨なさったぞー!(黙
    最初の冒頭部分から2828&hshsな雪りんごですっ

    チーズについてはよくわかんないからスルースキルで!←
    わーぉ、ナイスの立場が逆転してるよ!
    どうしよう、これじゃあ「カイトの扱いに定評なry」タグがつけられないぞ!(((
    そしてリリアンヌ、貴方どうしちゃったんですか、グミちゃんのツンデレより気になるんですが!
    アレンは……うん、どっちかっていうと安定な気がすr(((
    ……そしてもう私はツッコミきれないよ!!!(((ぉぃ

    ……あと最後に一言。
    「だーかーら!どうしてわかんないよ!?」の次の文、
    悪食娘じゃなくて眠らせ姫なんじゃ? もしくはマルガリーたんかバニカたんか

    なにはともかくご馳走様でした!ヽ(´∀`*)

    2013/04/14 20:30:29 From  雪りんご*イン率低下

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    メッセージのお返し

    落ち着いてくださいw
    そういえばあなたはガレさんが好きでしたねw

    私もよくわかってません!←
    逆転してるところを書くのは難しかったです←
    そうですねww
    グミちゃんのツンデレより気になってしまいましたか!w
    安定ですね((
    すべてにツッコミをできる方がいらっしゃったらどうぞコチラまでご連絡を←

    …あ、本当だ……
    マルガリーたんであってますよ。
    最初はバニカさんの予定だったのを急遽眠らせ姫さんに変えたので、「悪食娘」の部分をかえるのを忘れていたみたいです。。。

    ブクマありがとうございます☆

    2013/04/14 23:48:11 ゆるりー

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