アオゾラシューティングスター

投稿日:2010/12/27 20:27:28 | 文字数:468文字 | 閲覧数:262 | カテゴリ:歌詞 | 全2バージョン

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前回は長めで悲しい感じの歌詞だったので、今回はわりとさっくり、楽しくしてみました。
●12/27歌詞修正

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TEXT
 


キラリ 光って飛んでいく
この青空の下 道をつくって


空を見上げる午前9時
教室に空は無いって 当たり前知っていた

窓から見上げる空は どこかやっぱり窮屈で
誰もいないあの丘は きっと透明なんだろう

ふと目に映った ホウキ星を追って
いつの間にか駆け出した 空に星屑振りまいて

キラリ 光って飛んでいく
この青空の下 道をつくって
ヒカリ 見上げた雲のスキマ
太陽にだって負けない だってわたしは
アオゾラシューティングスター


空を見上げる午前2時
この部屋に空は無いって 当たり前知っていた

忘れられない 景色浮かべて
たった一人駆け出した 空に星屑果てしなく

キラリ 光った一筋を
この星空の上 追いかけて
ヒカリ 瞬く幾千の星
いつかかならず見つけ出す だからわたしは
アオゾラシューティングスター



真昼の空は 煌めく星が流れるように


キラリ 光って飛んでいく
真っ青な空に 道をつくって
ヒカリ きっと絶えないこの願い
どんな“モノ”より輝けるから だってわたしは
アオゾラシューティングスター

主に作詞をおこなっています。
もし使用の申請等があれば、コメントを書き込んでいただければ幸いです。
作詞に solato と入れていただければ、あとはあまり問題ありません。ただ、ライセンス条件に違反しない程度でお願いいたします。

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