【GUMI】銀河少女の夜【オリジナル】_歌詞

投稿日:2014/02/24 20:12:33 | 文字数:421文字 | 閲覧数:102 | カテゴリ:歌詞

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星のうた。

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TEXT
 

午後の淹れたてカプチーノで
誤魔化した世界が終わる
少し冷静を装った私
どこか不安にさせている

支度をしよう ロッジを出て
月街道を導かれるままに
星のえほんを片手にさ

パノラマ台まで
流星を探しに行こうよ
ブランケットを忘れた事も忘れて
デラックス版プラネタリウム
輝く窓のひとつひとつに物語があるから
私も終わらない旅の主人公なの

胸のそのふもとに
ぽっかり空いた洞窟はあったの
都会は心の脆弱性に忍び込む
この宇宙にしてみりゃ些細な事ね
頭ん中 Round and Round
私は真冬のオリオンに祈った

月光が照らす雪原に揺れる華
忘れてた決意思い出す
幾千年かけてたどりつく光もあるという
いつか届くって強く輝いてたいな
あの一等星のように

私は時空を超え 本当に夜空を飛んだ
ブランケット忘れた事に気付いて
ドキッとしてまだプラネタリウム
銀河よ すべて語りかけて
星流れる銀河よ
夜が明けるまで眺めて
揺れていたいのさ

初音ミク・GUMIを使用した楽曲制作をしています。

□Mylist →http://www.nicovideo.jp/mylist/34178051
□Twitter→http://bit.ly/KxP1p8

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