投稿日:2020/10/20 21:08:55 | 文字数:250文字 | 閲覧数:29 | カテゴリ:歌詞

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付和雷同は簡単で、呆気なく僕を殺す。

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TEXT
 

1A
いつから歩いてたんだろう
振り返った足跡は遠くて
知らない誰かの足跡みたい

1S
誰かの未来が僕の望む未来なら
分かれ道も怖くない
だけど夢を知らない僕は
僕はどこに転がっていけばいい?

2A
どうして走ってるんだろう
忘れちゃった思い出が痛くて
見えない何かに追われてるんだ

2S
誰かの未来が僕の望む未来なら
明日だって怖くない
だけど夢を知らない僕は
僕は眠る事さえ怖いんだ

3S
誰かの未来が僕の望む未来なら
痛みだって怖くない
だけど夢を知らない僕は
僕は生きる事さえ怖いんだ

普段「小説家になろう」に上げた作品の中から、「詩」ではなく「詞」として書いたものをあげていこうと思います。
もし気に入ったものがあれば、曲を作って頂けると嬉しいです。

小説家になろう
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