ヘヴンリー "Heavenly"

投稿日:2018/10/30 00:59:43 | 文字数:378文字 | 閲覧数:105 | カテゴリ:歌詞

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11月5日に公開。
MEIKO生誕祭2018向けの新曲です。

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TEXT
 

いつから知ったか気づかないよ 逆むけばかりの心は潤うよ
無機質なセメントビルの中でも 気づけば木漏れ日 少し温とい 

あなた、「それだけ」、「あらほんと」、口癖ね 
ざわつき始めたことそれもあったね 

それから変わり続ける景色で
あなたといるとき 少しおだやかになる 

そんな 真昼のシャボン玉よ
Heavenly ヘヴンに 歩く 
あなたと もっと 
そっと となりで 
これから永く・・・ 


いつまで いられるものだろう ふと思えば ざわつきこわくなるよ
永遠だなんてあればいいのに 絶対なくならない、大空だったらなぁ
なのに 真昼のシャボン玉

あなたとの間 木枯らし入らぬよう

幼子 ふうっと 吹く

Heavenly ヘヴンに 歩く
あなたと そっと となりで 

壊さぬよう ふたりで これから ふたりで
これから永く・・・ 

ちょっと懐かしい感じのポップスをボカロ曲として書く人。移り気ですが、推しはMEIKOさん。

詞・曲を書いてますが、作曲の方が自信あります!

曲の方で書いてほしいテーマ等ございましたら、お申し付けください。


Twitter→karkar_khokkey

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