恋花火 歌詞

投稿日:2019/09/26 20:32:21 | 文字数:313文字 | 閲覧数:9 | カテゴリ:歌詞

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恋花火の歌詞です。

作詞作曲 ろわ
歌 初音ミク

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TEXT
 

恋花火 歌詞

にぎわう人混みを並んで歩く
緊張してるような二人の距離
少しだけ高い君の背丈に
落ち着かない心きっと浴衣のせい

聞こえるカウントダウン
みんな空見上げ
暗闇に光が

夜空を彩る花火が私達を照らす
この時がいつまでも続けばいいのに
「好きだよ」つぶやいた言葉君には届かない
咲きはじめた恋の花月が照らす

一人寂しい夜ヒーローのように
君は現れたのずっと傍にいると
楽しかった日々思い出に変えて
花火と共に今

夜空を彩る花火が私達を照らす
この時をいつまでも忘れはしないよ
「好きだよ」届くことのない言葉を胸に秘め
雫がこぼれないように月を見上げた
夜空を彩る花火が私達を照らす
咲くことのない花を月が照らす

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