臆病な恋

投稿日:2014/11/16 23:04:15 | 文字数:474文字 | 閲覧数:77 | カテゴリ:歌詞

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TEXT
 

何者にもなれない僕なんて
いつでも
誰にも理解なんてされなくて

オレンジ色の空の下でね
初めて
君を見た時から変わったの


溢れる想いは
膨らんで弾けた臆病な恋
君は闇照らす希望だね


望んだ願いはきっといつか
叶うんだって
君が教えてくれたんだよ
言葉にならなくても好きは
伝わるよって
君が教えてくれたんだよ
だから僕 今笑えるんだよ


時間の流れが進む度
二人は
赤い糸で強く結ばれた

この道の先へ
何処まで行けるのかなんて
並んで
歩んだ川沿い思い出す

少しだけ触れた
右手が震えてる惹かれ合う恋
不器用に奏でる恋の音

交わした約束を今でも
覚えているよ
それが私の支えなんだよ
二人過ごした日々はずっと
輝いてる
それが私の力になる
世界一の宝物だよ

あの日見た空の色も
泣いたりした時のことも
全部大切な思い出(もの)だから
ありがとうを伝えたいんだよ


望んだ願いはきっといつか
叶うんだって
君が教えてくれたんだよ
言葉にならなくても好きは
伝わるよって
君が教えてくれたんだよ

この想い届いていますか?

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