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投稿日:2014/04/21 21:40:27 | 文字数:533文字 | 閲覧数:470 | カテゴリ:歌詞

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構成(一応) ABSCABSCS
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TEXT
 

向こうに見える 小さな光
それに向かって ここまで来たけど
変わらない日々 いつまで経っても
手を伸ばしても つまずいてばかり

それはまるで 僕は寝言を 言ってるような
もしかしたら 僕は眠った ままなのかもね

ユメとゲンジツ ウソとホントウ
目に映るもの 聞こえる言葉
何もかもバツ 何もかもバツ
僕は疲れて すぐ眠くなる

周りのものは どれも早送りで
置いていかれる 足がもつれる
聞きたくもない 見たくもない 全部
泣いてる僕を これ以上見ないで

何かおかしい? どうして泣くの? 
聞いてみただけ からっぽな言葉
いつもと同じ 気持ちなんてない
そんなつながり どうせ残らない

ダレカみたく なれたらいいな なれるわけない
ダレカみたく 僕をあざけり 無にすればいい

ユメとゲンジツ ウソとホントウ
全部デタラメ 僕もデタラメ
生きてるのバツ 死ぬまでのバツ
この体温の 意味が悲しい

聞こえてくるの いつも早口で
何を信じる? ダレカの言葉? 
聞いていたかい? アイツの言った事
アイツってダレ? 信じるものはない

ユメやゲンジツ ウソもホントウ
全部ゴチャマゼ それでイイんだ
どうせこのまま 見てるだけだし
でも時々は 笑っちゃうかな

(プロフィールはありません)

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