タグ「初音ミク」のついた投稿作品一覧(112)
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書きはじめたら 止まらないんだ
きのうの気持ち これからのこと
ここにある現在(いま) 色をつけては
ひとつひとつと 重ねていくよ
どこにもない 唯一無二
創りあげた 音がつくる 意味を
声の限りに ぼくの限りに今
メッセージとか 想いで語れない
どこか力を 込めすぎた音色が
0飛び越えて 限りの鍵...Cliping
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1a
君の背中だけ
見ていたよいつも
だけどさ今はね
なんだか霧が出て
増えていく不安
歩けずに迷う
駆られた想いに
包んでくれ
1b...fluttering steps
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fluttering steps
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ブルーシグナル
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息を吸い込み 現在(いま)を感じる
映る景色は 濡れて光って
踏み出す足を 紅い光が
細く伸びては 押し留めてく
アイノマイノまま
夢も行き先も
空気に溶けては
カタチもぼんやりと
あたしもぼんやりとなっていく
留めかけていた あきらめかけた...アイノマイノ
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warming hands
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私の生きづらさは錯綜し続ける
言葉も心も裏路地を彷徨って
青い空はいつのまに眩しくなって
空のカーテンがいつしか閉じてゆく
私の生きづらさは声をかき消してく
でもそれでいい 星座のように絡み合う
解(ほど)けなくていいつたなくていいから
さあ手を握って 託して、今へと
さあ夜が開くこの街 駆...dusk open
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Confetti for…
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dusk open
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空(そら)と空(くう)表裏ある世界で
憧れと諦めが交差する
例題と 思うようにいかず
白紙です これがいっぱいです
部分のひとつももらえてないかな
自分に×を突きつける日々だ
解くための試行錯誤の跡
真っ黒に紙の隅を染めたから
費やした時間書いた数に
今はただ意味を意味を持たせて!...Filling void
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守りきれなかった過去を想う
内伸ばしてきた手入り込んで だいぶえぐられてた末は今も
時に折に痛む霹靂(へきれき)かな
晴れの奥、北に隠れ近づく
夕立に心赤く音鳴った
守りきれなかった過去を想う
壊れかけのものを包む 果ててしまわぬようしまう
守りたいあしたを未来を想う
壊れかけのものを包む 捨ててし...alert
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刻
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Bloom Sky
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朝の空気 混ざって春風
やさしいまま 色づく今日だね
もう一枚 こころの守り解く
このぬくもりねぇ奥の奥にしみて
まだ凍結な想い溶かし出して
この季節へと今の先へ刻む
そう涙さえ答えでもいいから
朝の空気 混ざって春風
まぶしいほど 色づく今日だね
もう一度が こころの鍵開く...First Spring Step
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1A
ひとしずくで水の中のインクのように
言葉気持ちセカイ浮かべ散らばるだけで
一つ味の薄い夜明け光のように
言葉気持ちセカイはじけ散らばるだけで
1B
伝わらないこと(もの)は存在しないというんだ!
だれかが投げつけた言葉の角、刺さる傷口
伝わらないこと(もの)は存在しないというんだ!
周りが突き...It is not ×
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日暮れ 窓 消えてく光
色彩(いろ)を失う景色
あいにさえ包まれずに
闇の帳降りてくだけ
透明なみち描けずに
眺める予報は雨
暗さを増した空気に
灯り点けず独りで
おんなじみたいな気がするどこかで
標本みたいな気がするから...Specimen of Daydream
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Specimen of daydream
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「なかなか話せないこと、話してみてもいいかな」
「大丈夫、聴いてるから肩が触れ合う場所で」
少し羽伸ばそうか ここが等身大で
ここが縮こまらずに きょうもいられるところ
心の温度 今 ここで伝わるから
生きづらさあっても なんとか生きてける
心の温度 今 ここで伝わるから
暖め照らすから 優しくいら...心地よい距離で
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dusk first star
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1A
誰もがニセモノになる時代 気づかず奪われるidentity
誰かがホンモノになる時代 気づかず無くなったidentity
1B
ボクはボクだといえるかな?
それでもまだそれでもまだー
2A
誰もがニセモノになる時代 気づいて探してるidentity
誰かがホンモノになる時代 気づいて見つ...Authenticator
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1A
残光の照らす奥の奥 折れた鍵拾い集めてる
きずだらけ守ろうとしてた 変わらない思いと願いも
1B
現在(いま)を生きるすべを頼ると決めた
過去を変えるすべは何もないから
1S
ねぇ 受け付けて 受け入れて ねぇ おもてうら うらおもて
ねぇ 隠したい 明かしたい ねぇ 生きづらい 生きてた...残光
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1A
日々の場所に、日々の時に 隠す弱み、かぶる笑顔
1B
それしかないそれしかない 生きるために選んだすべ
1S
握られてはならないと気づいた 向き合うたび探られていくたび
いたい いたい赤色広がって
使われたら生きていれなくなる 置くの奥に鍵幾重かけては
でも時にはそっと抱きしめてる
2A 1...Locked-Unlocked
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Not imitation Notes
どこまで どこまで どこまで 歩けた?
はじまり しばらく たどった 五線譜の上
どこまで どこまで どこまで 伝わる?
何度も 消しては 書いてた 手紙みたいで
黒一色の世界 記号音符の世界
いま縦線を通す 1音目が鳴る
込めた想い広がる あふれだしていく...Not imitation Notes
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裏member
1A
感じた
ああ言ったらこう言ったらいい…?
頭ぐるぐるあの方法なら…
現実そうはいかないんです!
いつも不器用なイミテーション
1B
分かってもらうになにが必要?
分かってもらえるはずがないって!?...裏member
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春、夜明けで(仮)
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Before next
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Traveler (仮)
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Departing
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これからの天気はどうでしょう?
洗濯の乾きはどうでしょう?
なってみないとわからない
どうでしょうにかこまれて
うらがえしてみたこころに
ドキドキしてワクワクして!
雨降り天気予報なら
部屋に干したらどうでしょう!
雨が降ってきたなら
傘でおしゃれはどうでしょう!...どうでしょう!
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一歩進んで三歩下がるような
体感、それがそれが劣等。
明日も同じなのかもって
不安、それがそれが見当。
足すだけ割れない感情を
覆いきれないでいたの
地層のように重ねた思考
思考のさきに閉ざした理想
もう少し足りない力を
もう少し足りない背伸びを...アリピプラ