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ときめきHarmony

曲名:ときめきHarmony

S0
貴方と出会えたその瞬間に 不思議と響く鼓動の音
ときめきが刻むリズム まるで魔法に掛けられたみたいね

A1
ありきたりな 日々を過ごす
晴れた空が 青く光る
それは突然に 全て覆す
たった1つだけ 笑い掛ける君

B1
目と目が合う時に 初めて気づく
心躍り出す感覚を 鳴りやまぬ恋のメロディー

C1
温かく美しい旋律が 包み込み日常を変える
幸せで満たされてく もう2度と戻れないよ
今まで見てきた景色世界を 淡く桃色に染め上げて
物語が始まるの 振り向かせるよ赤い糸の先へ

B2
目と目が合う度に 高鳴る鼓動
気持ち溢れ出る感覚を 届けて見せる待ってて

C2
だから少し力を頂戴ね 勇気がそっと背中を押す
何も怖くはないから 素直な言葉を探す
伝えなければ伝わらないから 焦るばかりで踏み出せない
何度も足踏みするの もう逃げないよ真っ直ぐに貴方へ

D3
静かに進む時の狭間で ただ答えを待つことが
苦しくて切なくなる 諦めと期待揺れる

C3
この思いに答えて欲しいとか そんな我儘は言わないよ
曇りのない眼差しに 心を奪われて行く
貴方に出会えたその瞬間に 不思議な運命が導く
ときめきが混ざるリズム 二人織り成す祝福のハーモニー

ひらがなver.
S0
あなたとであえたそのしゅんかんに ふしぎとひびくこどうのおと
ときめきがきざむりずむ まるでまほうにかけられたみたいね

A1
ありきたりな ひびをすごす
はれたそらが あおくひかる
それはとつぜんに すべてくつがえす
たったひとつだけ わらいかけるきみ

B1
めとめがあうときに はじめてきづく
こころおどりだすかんかくを なりやまぬこいのめろでぃー

C1
あたたかくうつくしいせんりつが つつみこみにちじょうをかえる
しあわせでみたされてく もうにどともどれないよ
いままでみてきたけしきせかいを あわくももいろにそめあげて
ものがたりがはじまるの ふりむかせるよあかいいとのさきへ

B2
めとめがあうたびに たかなるこどう
きもちあふれでるかんかくを とどけてみせるまってて

C2
だからすこしちからをちょうだいね ゆうきがそっとせなかをおす
なにもこわくはないから すなおなことばをさがす
つたえなければつたわらないから あせるばかりでふみだせない
なんどもあしぶみするの もうにげないよまっすぐにあなたへ

D3
しずかにすすむときのはざまで ただこたえをまつことが
くるしくてせつなくなる あきらめときたいゆれる

C3
このおもいにこたえてほしいとか そんなわがままはいわないよ
くもりのないまなざしに こころをうばわれてゆく
あなたにであえたそのしゅんかんに ふしぎなうんめいがみちびく
ときめきがまざるりずむ ふたりおりなすしゅくふくのはーもにー

ときめきHarmony

曲名:ときめきHarmony

S0
貴方と出会えたその瞬間に 不思議と響く鼓動の音
ときめきが刻むリズム まるで魔法に掛けられたみたいね

A1
ありきたりな 日々を過ごす
晴れた空が 青く光る
それは突然に 全て覆す
たった1つだけ 笑い掛ける君

B1
目と目が合う時に 初めて気づく
心躍り出す感覚を 鳴りやまぬ恋のメロディー

C1
温かく美しい旋律が 包み込み日常を変える
幸せで満たされてく もう2度と戻れないよ
今まで見てきた景色世界を 淡く桃色に染め上げて
物語が始まるの 振り向かせるよ赤い糸の先へ

B2
目と目が合う度に 高鳴る鼓動
気持ち溢れ出る感覚を 届けて見せる待ってて

C2
だから少し力を頂戴ね 勇気がそっと背中を押す
何も怖くはないから 素直な言葉を探す
伝えなければ伝わらないから 焦るばかりで踏み出せない
何度も足踏みするの もう逃げないよ真っ直ぐに貴方へ

D3
静かに進む時の狭間で ただ答えを待つことが
苦しくて切なくなる 諦めと期待揺れる

C3
この思いに答えて欲しいとか そんな我儘は言わないよ
曇りのない眼差しに 心を奪われて行く
貴方に出会えたその瞬間に 不思議な運命が導く
ときめきが混ざるリズム 二人織り成す祝福のハーモニー

ひらがなver.
S0
あなたとであえたそのしゅんかんに ふしぎとひびくこどうのおと
ときめきがきざむりずむ まるでまほうにかけられたみたいね

A1
ありきたりな ひびをすごす
はれたそらが あおくひかる
それはとつぜんに すべてくつがえす
たったひとつだけ わらいかけるきみ

B1
めとめがあうときに はじめてきづく
こころおどりだすかんかくを なりやまぬこいのめろでぃー

C1
あたたかくうつくしいせんりつが つつみこみにちじょうをかえる
しあわせでみたされてく もうにどともどれないよ
いままでみてきたけしきせかいを あわくももいろにそめあげて
ものがたりがはじまるの ふりむかせるよあかいいとのさきへ

B2
めとめがあうたびに たかなるこどう
きもちあふれでるかんかくを とどけてみせるまってて

C2
だからすこしちからをちょうだいね ゆうきがそっとせなかをおす
なにもこわくはないから すなおなことばをさがす
つたえなければつたわらないから あせるばかりでふみだせない
なんどもあしぶみするの もうにげないよまっすぐにあなたへ

D3
しずかにすすむときのはざまで ただこたえをまつことが
くるしくてせつなくなる あきらめときたいゆれる

C3
このおもいにこたえてほしいとか そんなわがままはいわないよ
くもりのないまなざしに こころをうばわれてゆく
あなたにであえたそのしゅんかんに ふしぎなうんめいがみちびく
ときめきがまざるりずむ ふたりおりなすしゅくふくのはーもにー

永久に咲く

題名(仮) 永久(とわ)に咲く

紅葉(もみじ) 彩る空へ 紅き(あかき)物語を

途切れた生きる糧は 儚く零れ落ちて
夢を見続けていた 瞳閉じて歩く
一縷の光が差す 煌めく道の先へ
誘われ辿り着いた 艶やかなる紅葉

手と枝(て)伝う気持ち 語り合う時は
言の葉はいらないの 時を刻み行く

巡り合う この世の奇跡
壊れた日常が 息をのむほど美しいと 心重ね合わせて
混ざり合う 互いの世界
大きな歯車が 回り始めた時全て 運命は動き出す 

お決まりの待ち合わせ 幹に背を預けては
麗かな日を思い 二人寄り添い誓う
思い出す現実に 切なさを隠せない
頬を撫でる落ち葉が 未来駆ける標(しるし)

何度も苦しいと泣き 耳を塞いでた
だけどそれは駄目だと 風が騒ぎだす

光纏いし 秋の空
溢れる輝きを 何もかも振り絞り今日は 前を向いて見ようと
目に移る 景色に魅かれ
ようやく気づいたの 実は素晴らしく綺麗な世界に生まれたと

ありがとう また会えるから
枯れ果てた姿で 素敵な未来を望むから 恐れないで行きなよ
さようなら もう迷わない
前を向いて生きる 紅き種を植えて告げる ここで待っているよ

ひらがなver.
もみじ いろどるそらへ あかきものがたりを

とぎれたいきるかては はかなくこぼれおちて
ゆめをみつづけていた ひとみとじてあるく
いちるのひかりがさす きらめくみちのさきへ
さそわれたどりついた あでやかなるもみじ

てとてつたうきもち かたりあうときは
ことのははいらないの ときをきざみゆく

めぐりあう このよのきせき
こわれたにちじょうが いきをのむほどうつくしいと 
こころかさねあわせて
まざりあう たがいのせかい
おおきなはぐるまが まわりはじめたときすべて
うんめいはうごきだす

おきまりのまちあわせ みきにせをあずけては
うららかなひをおもい ふたりよりそいちかう
おもいだすげんじつに せつなさをかくせない
ほほをなでるおちばが みらいかけるしるし

なんどもくるしいとなき みみをふさいでた
だけどそれはだめだと かぜがさわぎだす

ひかりまといし あきのそら
あふれるかがやきを なにもかもふりしぼりきょうは
まえをむいてみようと
めにうつる けしきにひかれ
ようやくきづいたの じつはすばらしくきれいなせかいにうまれたと

ありがとう またあえるから
かれはてたすがたで すてきなみらいをのぞむから
おそれないでいきなよ
さようなら もうまよわない
まえをむいていきる あかきたねをうえてつげる 
ここでまっているよ

永久に咲く

題名(仮) 永久(とわ)に咲く

紅葉(もみじ) 彩る空へ 紅き(あかき)物語を

途切れた生きる糧は 儚く零れ落ちて
夢を見続けていた 瞳閉じて歩く
一縷の光が差す 煌めく道の先へ
誘われ辿り着いた 艶やかなる紅葉

手と枝(て)伝う気持ち 語り合う時は
言の葉はいらないの 時を刻み行く

巡り合う この世の奇跡
壊れた日常が 息をのむほど美しいと 心重ね合わせて
混ざり合う 互いの世界
大きな歯車が 回り始めた時全て 運命は動き出す 

お決まりの待ち合わせ 幹に背を預けては
麗かな日を思い 二人寄り添い誓う
思い出す現実に 切なさを隠せない
頬を撫でる落ち葉が 未来駆ける標(しるし)

何度も苦しいと泣き 耳を塞いでた
だけどそれは駄目だと 風が騒ぎだす

光纏いし 秋の空
溢れる輝きを 何もかも振り絞り今日は 前を向いて見ようと
目に移る 景色に魅かれ
ようやく気づいたの 実は素晴らしく綺麗な世界に生まれたと

ありがとう また会えるから
枯れ果てた姿で 素敵な未来を望むから 恐れないで行きなよ
さようなら もう迷わない
前を向いて生きる 紅き種を植えて告げる ここで待っているよ

ひらがなver.
もみじ いろどるそらへ あかきものがたりを

とぎれたいきるかては はかなくこぼれおちて
ゆめをみつづけていた ひとみとじてあるく
いちるのひかりがさす きらめくみちのさきへ
さそわれたどりついた あでやかなるもみじ

てとてつたうきもち かたりあうときは
ことのははいらないの ときをきざみゆく

めぐりあう このよのきせき
こわれたにちじょうが いきをのむほどうつくしいと 
こころかさねあわせて
まざりあう たがいのせかい
おおきなはぐるまが まわりはじめたときすべて
うんめいはうごきだす

おきまりのまちあわせ みきにせをあずけては
うららかなひをおもい ふたりよりそいちかう
おもいだすげんじつに せつなさをかくせない
ほほをなでるおちばが みらいかけるしるし

なんどもくるしいとなき みみをふさいでた
だけどそれはだめだと かぜがさわぎだす

ひかりまといし あきのそら
あふれるかがやきを なにもかもふりしぼりきょうは
まえをむいてみようと
めにうつる けしきにひかれ
ようやくきづいたの じつはすばらしくきれいなせかいにうまれたと

ありがとう またあえるから
かれはてたすがたで すてきなみらいをのぞむから
おそれないでいきなよ
さようなら もうまよわない
まえをむいていきる あかきたねをうえてつげる 
ここでまっているよ

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