かじき色さん

ボカロ曲を聴いている内にVocaloidで遊びたくなって、2012年9月にMewを購入して作詞、作曲しています。自分で作った曲やカバー曲をニコニコ動画へ投稿しています。piaproではコラボで編曲して貰ったり、イラストを描いて貰ったりと、楽しく動画作成しています。最近はループ素材を使って編曲出来る様になりました。

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【動画投稿っ☆彡】ロマンティックイルミネーション

絡み付くこの悲しみは
君の長い髪のようだ
じわじわと締め付けられて
僕は深い闇に落ちる

ハサミに手を伸ばして
何も掴めず 空を切り
それでもまだ探している
幸福という光を

痛みの中でちらつくのは
君と見たイルミネーション
どうしてあの日 泣いていたの?
思い出を抱き寄せてみる

降り積もるこの空しさは
君の故郷(くに)の雪のようだ
女王は凍てついた目で
胸を深く刺して消えた

暖炉に手を伸ばして
何も掴めず 身を焦がし
それでもまだ求めている
優しさという温もり

痛みの中でちらつくのは
消えていくイルミネーション
どうして何も気付かないの?
思い出に責められている

痛みの中でちらつくのは
君と見たイルミネーション
どうしてあの日 泣いていたの?
思い出を抱き寄せてみる

リアルの中で感じるのは
灯り出すイルミネーション
どうして君はここにいるの?
あの頃の微笑みのまま


ボカロ流し込み用

からみつく このかなしみわ
きみの ながい かみのよおだ
じわじわと しめつけられて
ぼくわ ふかい やみにおちる

はさみに てをのばして
なにもつかめず くうをきり
それでもまだ さがしている
こおふくとゆう ひかりを

いたみのなかで ちらつくのわ
きみとみた いるみねーしょん
どおしてあのひ ないていたの
おもいでを だきよせてみる

ふりつもる このむなしさわ
きみの くにの ゆきのよおだ
じょーおーわ いてついためで
むねを ふかく さしてきえた

だんろに てをのばして
なにもつかめず みをこがし
それでもまだ もとめている
やさしさとゆう ぬくもり

いたみのなかで ちらつくのわ
きえてゆく いるみねーしょん
どおしてなにも きづかないの
おもいでに せめられている

いたみのなかで ちらつくのわ
きみとみた いるみねーしょん
どおしてあのひ ないていたの
おもいでを だきよせてみる

りあるのなかで かんじるのわ
ともりだす いるみねーしょん
どおしてきみわ ここにいるの
あのころの ほほえみのまま

よふかし、片想い

夜空きれい
きみに贈る
この想い届きますか


いつからかきみのことを
あぁ、好きになってたんだ

まだ
きみにはこの気持ちを
伝えていないけど

いつの日かきみのとなり
ねぇ、歩いてみたいんだ

そう
ふたりで手をつないで
街を歩きたいな


きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

きみの言葉を思い出してみる
ふわふわと
わたしの心きみで染まる
まるで夢のなか

いつの日か言えるかな
胸をしめつける想い
いつの日か言いたいな
「きみを大好き」なんて

(間奏)

いつからかきみのことを
あぁ、好きになってたんだ

でも
きみにはあの子がいる
かわいい恋人

いつの日もきみのとなり
そう、独り占めしてるの

ねえ
わたしどうしたらいい
涙がでちゃうよ

きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

あの子のことを思い出してみる
チクチクと
わたしの心痛みだすの
まるでトゲのよう

(間奏)

きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

きみの言葉を思い出してみる
ふわふわと
わたしの心きみで染まる
まるで夢のなか

いつの日か言えるかな
胸をしめつける想い
いつの日か言いたいな
「きみを大好き」なんて

Believe me

A)
「幼い頃は良かった」なんて
今を否定する言葉ばかり
役立たずな僕の口から
飛び出すのは陳腐な言霊

外を淡く染めた季節に
拒絶された気がしてブルー
雪は依然降り続けては
僕の心を冷やしていくの

B)
教室という箱庭の中
息を潜めて過ごしている
化け物だなんて言わないでよ
もう知ってるからそんなこと

サビ)
息苦しい空気を 塗り替えるように溢れてくる
僕の喉を突き刺す 吐き出した息を白く染める
しんしんと降り積もり 僕らの足跡は消えていく
昨日も 今日も 明日も



A)
「下らない」と投げ飛ばした
幸福論にすがりついて
「いつ幸せになれますか?」と
繰り返し問うわUgly-Girl

終わりのないいさかいをして
羽を傷付けた天使様?
そんなお綺麗なものならば
こんなことしてる訳ないでしょ

B)
十数年という時が過ぎ
振り返れば涙零れて
昔の自分が羨ましい
リセットボタンはどこにある?

サビ)
突き刺した針金で 抉じ開ける心の扉には
あの日の思い出がね 僕を待ち構えているみたい
ぽんぽんと飛び出して 唇を抉じ開ける嘘吐き
昔も 今も 未来も



C)
あの日感じてた君の温度は
雪に全て奪われていったけど
思い出すのは出来なくても僕は
その事実さえあれば生きていける

サビ)
身を包む冷たさに 甘えてた僕はもういらない
突き進む勇気を 手に入れたから必要ない
しんしんと降り積もり 僕らの足跡は消えていく
昨日も 今日も 明日も

しんしんと降り積もる 雪の上を歩いてく
僕も 君も 誰かも

Believe me

A)
「幼い頃は良かった」なんて
今を否定する言葉ばかり
役立たずな僕の口から
飛び出すのは陳腐な言霊

外を淡く染めた季節に
拒絶された気がしてブルー
雪は依然降り続けては
僕の心を冷やしていくの

B)
教室という箱庭の中
息を潜めて過ごしている
化け物だなんて言わないでよ
もう知ってるからそんなこと

サビ)
息苦しい空気を 塗り替えるように溢れてくる
僕の喉を突き刺す 吐き出した息を白く染める
しんしんと降り積もり 僕らの足跡は消えていく
昨日も 今日も 明日も



A)
「下らない」と投げ飛ばした
幸福論にすがりついて
「いつ幸せになれますか?」と
繰り返し問うわUgly-Girl

終わりのないいさかいをして
羽を傷付けた天使様?
そんなお綺麗なものならば
こんなことしてる訳ないでしょ

B)
十数年という時が過ぎ
振り返れば涙零れて
昔の自分が羨ましい
リセットボタンはどこにある?

サビ)
突き刺した針金で 抉じ開ける心の扉には
あの日の思い出がね 僕を待ち構えているみたい
ぽんぽんと飛び出して 唇を抉じ開ける嘘吐き
昔も 今も 未来も



C)
あの日感じてた君の温度は
雪に全て奪われていったけど
思い出すのは出来なくても僕は
その事実さえあれば生きていける

サビ)
身を包む冷たさに 甘えてた僕はもういらない
突き進む勇気を 手に入れたから必要ない
しんしんと降り積もり 僕らの足跡は消えていく
昨日も 今日も 明日も

しんしんと降り積もる 雪の上を歩いてく
僕も 君も 誰かも

ひとひら風花

ひとつ季節が巡り冬がまた来る
冷たい風がふたり惑わす
ずっとそばにいるからなんて夏の嘘
信じてて秋の雨眺めた窓辺

降り積む白い欠片に遠い春想いながら
凍えそうな夜はそっと寄り添って

ひらひら 風花
悲しい時ほど笑顔見せて
ひとひら 舞い散る
ぬくもりをくれたね 君は陽だまり

冬の星座輝く満天の空
手と手つないで帰る夕暮れ
ずっとそばにいたいって願いをかけてた
雪みたい 儚くて幸せな夢

幼い約束嘘じゃなくても変わってしまう
永遠は一瞬ですぎ去っていくの

ひらひら 風花
優しい時間は確かにあって
ひとひら さよなら
心に焼きついた君が消えない

ひらひら 風花
愛しい気持ちはいつまであるの
ひとひら 舞い散る
心に焼きつけた君に会いたい




ひとつきせつがめぐり ふゆがまたくる
つめたいかぜが ふたりまどわす
ずっとそばにいるから なんてなつのうそ
しんじてて あきのあめ ながめたまどべ 


ふりつむしろいかけらに とおいはるおもいながら
こごえそうなよるは そっとよりそって


ひらひら かざばな
かなしいときほど えがおみせて
ひとひら まいちる
ぬくもりをくれたね きみはひだまり


ふゆのせいざかがやく まんてんのそら
てとてつないで かえるゆうぐれ
ずっとそばにいたいって ねがいをかけてた
ゆきみたい はかなくて しあわせなゆめ


おさないやくそくうそじゃ なくてもかわってしまう
えいえんはいっしゅんで すぎさっていくの


ひらひら かざばな
やさしいじかんは たしかにあって
ひとひら さよなら
こころにやきついた きみがきえない


ひらひら かざばな
いとしいきもちは いつまであるの
ひとひら まいちる
こころにやきつけた きみにあいたい

ひとひら風花

ひとつ季節が巡り冬がまた来る
冷たい風がふたり惑わす
ずっとそばにいるからなんて夏の嘘
信じてて秋の雨眺めた窓辺

降り積む白い欠片に遠い春想いながら
凍えそうな夜はそっと寄り添って

ひらひら 風花
悲しい時ほど笑顔見せて
ひとひら 舞い散る
ぬくもりをくれたね 君は陽だまり

冬の星座輝く満天の空
手と手つないで帰る夕暮れ
ずっとそばにいたいって願いをかけてた
雪みたい 儚くて幸せな夢

幼い約束嘘じゃなくても変わってしまう
永遠は一瞬ですぎ去っていくの

ひらひら 風花
優しい時間は確かにあって
ひとひら さよなら
心に焼きついた君が消えない

ひらひら 風花
愛しい気持ちはいつまであるの
ひとひら 舞い散る
心に焼きつけた君に会いたい




ひとつきせつがめぐり ふゆがまたくる
つめたいかぜが ふたりまどわす
ずっとそばにいるから なんてなつのうそ
しんじてて あきのあめ ながめたまどべ 


ふりつむしろいかけらに とおいはるおもいながら
こごえそうなよるは そっとよりそって


ひらひら かざばな
かなしいときほど えがおみせて
ひとひら まいちる
ぬくもりをくれたね きみはひだまり


ふゆのせいざかがやく まんてんのそら
てとてつないで かえるゆうぐれ
ずっとそばにいたいって ねがいをかけてた
ゆきみたい はかなくて しあわせなゆめ


おさないやくそくうそじゃ なくてもかわってしまう
えいえんはいっしゅんで すぎさっていくの


ひらひら かざばな
やさしいじかんは たしかにあって
ひとひら さよなら
こころにやきついた きみがきえない


ひらひら かざばな
いとしいきもちは いつまであるの
ひとひら まいちる
こころにやきつけた きみにあいたい

【動画公開中】僕らの未来路

A
なんとなく流れる日々
何気なく過ごしてきた
自分に自信がなくて
諦めてばかりだった
そんな時君に出会い
僕の世界は変わった
弱い自分にサヨナラ
僕は未来へ羽ばたく

B
ひとりなら 進めなかった道
君となら 前を向いて進む
ことができるよ

S
大きな世界みつめて
君とともに駆け出そう
明日(あす)は何が待ってるか
わかるはずもないけれど
目指すものがあることで
明日(あす)生きる理由になる
泣きごとなんていわない
僕が決めた道だから

A
君に出会うあの日まで
僕は何も知らなくて
夢を探す苦しみも
夢をつかむ喜びも
君の夢は大きくて
僕には眩しく見えた
そんな君になりたくて
僕も夢をもてたんだ

B
ひとりなら 進めなかった道
君となら 前を向いて進む
ことができるよ

S
大きな世界見つめて
君とともに駆け出そう
いつ届くかわからない
そんな夢を追いかけて
目指すものは果てしない
だからこそ価値がある
泣きごとなんて言わない
僕が決めた道だから

B
ひとりなら 進めなかった道
今僕は
勇気を出して歩いているよ

S
大切な人見つけて
初めて知った感情
僕のためだけじゃなくて
君のために僕はいる
だからこそ諦めない
夢も希望も一緒に
泣きごとなんて言わない
僕が決めた道だから

The color of autumn

A)5(6)+5+5(4) / 3+4+5(4)
幼い日住んでいたこの街は 僕を優しく受け入れた
久々に顔合わす彼女は 何も変わらぬ姿見せ
動かない公園の時計見て 過去に戻った気がした

B)4(5)+3+5(4)
二人で食べる晩御飯
いつもと違う味感じ
「二人で食べるからだよ」と
笑った君に恋をした

S)4(3)+5(4)+4(3)+5(4)+4(3)+5 / 3(5)+5+5
想いは儚くて 心は脆くて 君が愛しくて
僕は幸せをかみしめた
明日は遠くて 世界は冷たくて 時計は息止めて
それなのに君はまた温かい



A)5(6)+5+5(4) / 3+4+5(4)
見上げれば紅葉の山景色
秋に包まれ目を覚ます
気が付けば隣には誰もいず
僕は屋敷を駆け回る
辿り着いた本の山 その奥で
君は静かに寝息立て

(やすらかに、やすらかに)

A)5(6)+5+5(4) / 3+4+5(4)
不思議な夢見ていたと君は言う 僕も不思議な夢見たよ
あの山の紅が揺さぶられ 本を飲み込み広がった
僕はただその色を目に焼いた 君は隣にいなかった

B)4(5)+3+5(4)
手を引き赤い山の中
呟くように切り出した
「この先も君と一緒に」
赤面も隠す秋のもと

S)4(3)+5(4)+4(3)+5(4)+4(3)+5 / 3(5)+5+5
言葉は簡単で ほんとは脆くて 君は愛しくて
僕は幸せをかみしめる
未来は遠くて 秋は続いて 時計は息止めて
それなのに君はまた笑うんだ


(やすらかに、やすらかに)


S)4(3)+5(4)+4(3)+5(4)+4(3)+5 / 3(5)+5+5
肌刺す空気や 目奪う風景に 君は手を伸ばす
僕は紅葉に揺さぶられ
燃えるような赤 照りつく黄金 僕にはわからない
それなのに君はまた遠ざかる

S)4(3)+5(4)+4(3)+5(4)+4(3)+5 / 3(5)+5+5
言葉は簡単で ほんとは脆くて 君は愛しくて
僕は幸せをかみしめる
未来は遠くて 秋は続いて 時計は息止めて
それなのに君はまた笑うんだ


(やすらかに、やすらかに)

【動画公開中】僕らの未来路

A
なんとなく流れる日々
何気なく過ごしてきた
自分に自信がなくて
諦めてばかりだった
そんな時君に出会い
僕の世界は変わった
弱い自分にサヨナラ
僕は未来へ羽ばたく

B
ひとりなら 進めなかった道
君となら 前を向いて進む
ことができるよ

S
大きな世界みつめて
君とともに駆け出そう
明日(あす)は何が待ってるか
わかるはずもないけれど
目指すものがあることで
明日(あす)生きる理由になる
泣きごとなんていわない
僕が決めた道だから

A
君に出会うあの日まで
僕は何も知らなくて
夢を探す苦しみも
夢をつかむ喜びも
君の夢は大きくて
僕には眩しく見えた
そんな君になりたくて
僕も夢をもてたんだ

B
ひとりなら 進めなかった道
君となら 前を向いて進む
ことができるよ

S
大きな世界見つめて
君とともに駆け出そう
いつ届くかわからない
そんな夢を追いかけて
目指すものは果てしない
だからこそ価値がある
泣きごとなんて言わない
僕が決めた道だから

B
ひとりなら 進めなかった道
今僕は
勇気を出して歩いているよ

S
大切な人見つけて
初めて知った感情
僕のためだけじゃなくて
君のために僕はいる
だからこそ諦めない
夢も希望も一緒に
泣きごとなんて言わない
僕が決めた道だから

よふかし、片想い

夜空きれい
きみに贈る
この想い届きますか


いつからかきみのことを
あぁ、好きになってたんだ

まだ
きみにはこの気持ちを
伝えていないけど

いつの日かきみのとなり
ねぇ、歩いてみたいんだ

そう
ふたりで手をつないで
街を歩きたいな


きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

きみの言葉を思い出してみる
ふわふわと
わたしの心きみで染まる
まるで夢のなか

いつの日か言えるかな
胸をしめつける想い
いつの日か言いたいな
「きみを大好き」なんて

(間奏)

いつからかきみのことを
あぁ、好きになってたんだ

でも
きみにはあの子がいる
かわいい恋人

いつの日もきみのとなり
そう、独り占めしてるの

ねえ
わたしどうしたらいい
涙がでちゃうよ

きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

あの子のことを思い出してみる
チクチクと
わたしの心痛みだすの
まるでトゲのよう

(間奏)

きみの笑顔を思い出している
きらきらと
夜に輝く星のもとで
わたしひとりきり

きみの言葉を思い出してみる
ふわふわと
わたしの心きみで染まる
まるで夢のなか

いつの日か言えるかな
胸をしめつける想い
いつの日か言いたいな
「きみを大好き」なんて

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