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【COLORFUL HEART】

【採用して頂きました!!】

【S】
溢れる想い スキを重ねてく
君に繋がっててね 赤い糸
先の見えない白い明日でもきっと
もっとカラフルにいろどる

【A】
気付けばほら 頭の中いつでも浮かぶ
君が好きだよ 苦しいほど全部
占いなんて ただ気休めばっかだけれど
ランキングいいと 期待しちゃうね

目が合うかな?わざと遠回り繰り返す
地味なPR これ効果あるの?
うつむく顔 上げてテレパシー送って
ねぇ、僕のキモチに気付いてよ

【S】
溢れる想い スキを重ねてく
君に繋がっててね 赤い糸
弾けるリズム 誰よりも速く届け
ときめく心 伝えたい

恋する気持ち 胸の痛みより強く
感じるヒカリ 見つけたら
先の見えない白い明日でもきっと
もっとカラフルにいろどる

【A】
共通点 何かないかな?模索中
何気ないこと 宝物になる
眩しすぎる そんな笑顔は反則
ドキドキ急上昇 焼き付いちゃうね

欲張りかな?ふたりの距離あと何センチ?
未知数なアンサー
反比例かも?!ってセンチ><
近づきたい でもウラハラすぐそこに
ねぇ、君のキモチを知りたいよ

【S】
隠しきれないスキが響いてく
愛のうたがハートにリンクして
思い描く幸せストーリー
いつか 素敵ミラクル 起こしたい

恋する気持ち 胸を焦がすほど強く
感じるヒカリ 見上げたら
どこまでも続いてく青空
もっと 素直になれたら…

【B】
「例えば」「だけど」「いつか」「もしも」
ぐるぐる繰り返し 止まらない
甘くて苦い恋の矛盾
どこへも逃げれない24時過ぎ

眠れない夜の答え
諦められるわけじゃない
君に出会えたキセキがほら
こんなにもチカラをくれたから

【a】
気付けばほら 頭の中いつでも浮かぶ
君が好きだよ 苦しいほど全部
うつむく顔 上げて笑顔で「おはよう」
さぁ、きっとここから始まるよ

【S】
溢れる想い スキを重ねてく
君に繋がっててね 赤い糸
弾けるリズム 誰よりも速く届け
ときめく心 伝えたい

隠しきれない スキがこぼれてく
愛のうたがハートにリンクして
思い描く幸せストーリー
いつか 素敵ミラクル起こしたい

恋する気持ち 胸の奥ずっと強く
輝くヒカリ 掴んだら
確かな予感 感じる今も
ほら、カラフルにいろどる


恋するいろは

いろはに頬ほのかに染めて 君に好きと伝えてみるたび
夢見てた永遠の、きっと果てまでいける 嗚呼

さよならの言葉の要らぬ恋など 無いと思ってたけど
見つけてしまったの総てを投げ出せるような そんな恋

浅き夢から醒めるように 君の色に染まっていくたび
またひとつふくらんだ恋のつぼみはじける
散らない花など無いけれど うつろわない季節も無いけど
乙女の予感告げる この恋はきっと、永遠

手を繋いでいてもなにをしてても ずっと恋をしてるの
ねえ気付いてるでしょ 触れた指から伝わる恋心

子どもみたいと笑いながら 君がそっと結んでくれた
花びらよりも儚い 指きりを信じてる
約束のかたちはないけど 星のようにそっと輝いて
閉じた瞼の裏で 眩く光放つから

特別なことは要らないの 君と巡る季節見てたくて
指きりで繋がった赤い糸信じてる

桜爛漫淡い春も 流れ星のきらめく真夏も
東雲揺らぐ秋も 六花ひらめく冬も
幾度も季節くり返して 何度だって心かさねるの
君となら永遠の、きっと果てまでゆけるから




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▼ ひらがなver.
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いろはにほおほのかにそめて きみにすきとつたえてみるたび
ゆめみてたえいえんの きっとはてまでいける ああ

さよならのことばの
いらぬこいなどないとおもってたけど
みつけてしまったの
すべてをなげだせるような そんなこい

あさきゆめからさめるように きみのいろにそまっていくたび
またひとつふくらんだ こいのつぼみはじける
ちらないはななどないけれど うつろわないきせつもないけど
おとめのよかんつげる このこいはきっとえいえん

てをつないでいても
なにをしててもずっとこいをしてるの
ねえ きづいてるでしょ
ふれたゆびからつたわるこいごころ

こどもみたいとわらいながら きみがそっとむすんでくれた
はなびらよりもはかない ゆびきりをしんじてる
やくそくのかたちはないけど ほしのようにそっとかがやいて
とじたまぶたのうらで まばゆくひかりはなつから

とくべつなことはいらないの きみとめぐるきせつみてたくて
ゆびきりでつながった あかいいとしんじてる

さくららんまんあわいはるも ながれぼしのきらめくまなつも
しののめゆらぐあきも りっかひらめくふゆも
いくどもきせつくりかえして なんどだってこころかさねるの
きみとならえいえんの きっとはてまでゆけるから 

命短し恋せよ乙女

命短し恋せよと
初めての恋におちたの
巡り廻る季節 貴方に
咲き乱れたい恋心

凛と吹きすさぶ春風に
舞い上がる紅 裾おさえて
花弁の行方 見守る
落ちる花びらを手のひらに
まるで私を誘うしぐさに
望んで惑わされたい

命短し恋せよと
高鳴る鼓動が幾度も
繰り返し貴方に恋して
蕾だけつもっていくの

咲かずにふくらむ想いを
連ねて散らす言ノ花
遠い日に貴方と並んで
見つめた桜に似ていた

恥じらいなく手を繋いでた
あの頃には戻れないけど
嗚呼 これから繋ぐ季節を
貴方のとなりに寄りそって
ゆびさき絡めて 視線紡いで
優しさ感じていたい

命短し恋せよと
震える唇ひらいて
大人のふりして紅ひいた
小指の赤が切なくて

誰にも聞かれないように
呟いてみた 「恋」してる
二文字の甘さにときめいて
溜息さえ恋に染まる

忘れてしまえればと
失くしてしまえればと
思うほど色づいた
蕾ほころびはじけた

命短し恋せよと
舞い散る花びらのように
降りつもる想い 言ノ葉に
のせて貴方に届けたい

戻ることは出来ないから
重ねつづけた恋心
好きですと告げたら貴方は
どんな顔をするのかしら

命短し恋せよと
繰り返した桜の色
巡り廻る季節 貴方の
腕のなかで今は見てる

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