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Helleborus niger(曲化)

1A、
盃(さかずき)に注いだ My dream
口づけで渇(かわ)かす My heart
怪しげに瞬(またた)く その瞳(ひとみ)を
見せつけて輝く 星空

拾っては捨ててく My policy
飽(あ)くことのないものは 大切に
捨てられる気持ちは どうでもいい
そうやって今まで 生きてきた

1B、
静かな夜ほど
火照るような渇きが襲う
今宵はどうやって
自分を慰めればいいの

1S、
溢れる雫をこぼして
歪(ひず)んだ感情を晒してく
また一つ また一つ
時計の針が回りまわる

流れる涙の意味さえ
歪んだ感情に呑まれてく
まだ一つ まだ一つだけ
奪われることのない白い華を咲かせて

2A、
ホコリをかぶった My memory
微(かす)かでも光を 感じてる
どうかさらうのなら この心を
汚(けが)れては消えてく 情熱

2B、
綺麗な恋ほど
怖いものをほかに知らない
今宵は背徳を
味わいながら遊びましょう

2S、
突き刺す痛みを忘れて
霞(かす)んだ静寂を打ち鳴らす
また一つ また一つ
誰かの声が響き渡る

朝日が昇ればさよなら
霞(かす)んだ静寂が訪れる
まだ一つ まだ一つだけ
奪われてはいけない「何か」だけを信じて

S、
溢れる雫をこぼして
歪(ひず)んだ感情を晒してく
また一つ また一つ
時計の針が回りまわる

流れる涙の意味さえ
歪んだ感情に呑まれてく
まだ一つ まだ一つだけ

突き刺す痛みを忘れて
霞(かす)んだ静寂を打ち鳴らす
また一つ また一つ
誰かの声が響き渡る

朝日が昇ればさよなら
霞(かす)んだ静寂が訪れる
まだ一つ まだ一つだけ
奪われてはいけない「何か」だけを信じて

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